進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:香川

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 10:18:27.20 ID:???0.net
    チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節が1日に行われ、日本代表MF香川真司が
    所属するドルトムントは、アウェーでアンデルレヒトと対戦し、3-0で勝利を収めた。

     UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HPである『UEFA.com』では、同試合にフル出場し、
    先制ゴールをアシストした香川がマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

     香川はアンデルレヒト戦の開始3分、ペナルティーエリア手前でボールを受けると、
    裏へ抜け出したイタリア代表FWチーロ・インモービレに絶妙な浮き球のパスを通して

    先制ゴールをアシストした。その後も攻撃の起点としてチャンスを演出するなど活躍し、
    チームの勝利に貢献した。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00237842-soccerk-socc

    【香川のMOMキタキタキタキターwwww 】の続きを読む



    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/30(火) 12:19:10.04 ID:???0.net
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第2節(10月1日=日本時間2日)にアンデルレヒト(ベルギー)と敵地で対戦する

    ドルトムント(ドイツ)のFW香川真司(25)が、決意の"ニューボディー"で復活を狙っている。

    27日のドイツリーグ第5節のシャルケ戦で後半12分から途中出場した香川は、

    積極的に攻撃に絡むもゴールは奪えずチームは1―2と敗戦。

    再デビュー戦となった13日のフライブルク戦で1得点を挙げた以降は、思うような活躍ができていない。

    16日のCLアーセナル戦もケガの影響で出番がなかった。

    だが、香川は新たな取り組みでコンディションを上げてきている。

    香川と親交のあるJクラブ関係者は「真司は少し体を絞ってスピードとキレを出そうとしている。

    それに今までは偏食がなかなか直らなかったけど、

    食事のバランスを考えたり自分なりに体質改善にも取り組むようになってきたみたいだよ」。

    香川はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に在籍した昨季、

    当時のデービッド・モイズ監督(51)がフィジカルの強さを重視したこともあり、
    筋力アップを図った。

    その結果マッチョ化には成功したものの、持ち味だった裏に抜け出す一瞬のスピードや細かいテクニックが鈍り、
    ゴール前の決定力を欠いた。

    そこで今季開幕前から減量を開始。

    6月のW杯時から2~3キロ落ちたことで、本来の鋭い動きが戻ってきた。

    食生活も改めた。

    これまでは栄養士の指導は受けつつも、オフなどはついつい好物ばかり口にしていたが、
    現在は自主的に栄養学を勉強。

    苦手な野菜も積極的に摂取するなど、食事のバランスに注意を払いながら日々過ごしているという。

    本来の姿を取り戻しつつある香川。CLの舞台で真の実力を見せつけられるか。

    9月30日(火)11時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000024-tospoweb-socc

    【香川真司が体質改善! 脱マッチョでスピード&キレ取り戻す 決意の“ニューボディー”で復活を狙う】の続きを読む

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    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/09/28(日) 00:26:54.18 ID:???0.net
    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第6節

     シャルケ 2-1 ドルトムント

    1-0 ジョエル・マティプ(前10分)

    2-0 エリック・マキシム・チュポ・モティング(前23分)

    2-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前26分)

    ◇ シャルケの内田篤人はフル出場
      ドルトムントの香川真司は後半12分から途中出場
      丸岡満はベンチ入りも出場機会なし

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626883
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/6/2407272/livematch_fc-schalke-04-2_borussia-dortmund-17.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    シャルケがルールダービー制し内田復帰後2連勝、香川は移籍後初の途中出場
    ゲキサカ 9月28日(日)0時22分配信

    [9.27 ブンデスリーガ第6節 シャルケ2-1ドルトムント]
     ブンデスリーガは27日、第6節2日目を行い、DF内田篤人の所属する
    シャルケはホームでMF香川真司、MF丸岡満の所属するドルトムントと対戦し、
    2-1で競り勝った。前節・ブレーメン戦(3-0)で今季初出場を果たした内田は
    右SBで2試合連続のフル出場を果たし、2連勝に貢献。
    香川は移籍後初のベンチスタートとなり、後半12分から途中出場した。
    丸岡はベンチ入りしたが、2試合連続で出番がなかった。

     前節のブレーメン戦で今季初勝利を挙げたシャルケが
    この日もいい入りを見せた。前半10分、DFデニス・アオゴの左CKに
    DFジョエル・マティプが頭で合わせ、先制点。幸先よくリードを奪った。

     前半23分にも左CKのセカンドボールを拾ったアオゴがもう一度、
    左サイドからクロスを上げる。FWクラース・ヤン・フンテラールの
    ヘディングシュートはGKロマン・バイデンフェラーに弾かれたが、
    こぼれ球をクリアしようとしたFWアドリアン・ラモスがキックミス。
    最後はMFエリック・マキシム・シュポ・モティングが左足で蹴り込み、
    2-0とリードを広げた。

     2点ビハインドを負ったドルトムントは苦しい試合展開を強いられたが、
    前半26分、シンプルなロングボールからラモスが右サイドを抜け出し、
    ゴール前にクロス。ファーサイドのMFピエール・エメリク・オーバメヤンが
    右足でゴール右隅に流し込み、1点を返して前半を折り返した。

     後半開始からオーバメヤンとMFケビン・グロスクロイツが
    ポジションを入れ替え、オーバメヤンが左サイドで
    内田とマッチアップする形になったドルトムント。後半12分には
    FWチーロ・インモービレに代わって香川がピッチに入り、
    4-4-2から4-2-3-1にシステムを変更した。

     後半33分にはMFミロシュ・ヨイッチのFKのこぼれ球を
    香川が右足で狙うが、決め切れない。同40分、
    香川が左足で絶妙な浮き球のパスを通すが、
    ラモスの胸トラップは大きくなり、GKラルフ・フェーマンに抑えられた。

     試合はそのままシャルケが2-1で逃げ切り勝ち。
    これで内田の先発復帰後、2連勝を飾った。
    一方のドルトムントは2試合ぶりの黒星で3戦勝ちなし(1分2敗)となった。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139560-gekisaka-socc

    【ウッチーVS香川 「ルールダービー」制したのは・・・】の続きを読む

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 17:12:20.65 ID:???0.net
    ルール工業地帯に本拠地を構えるシャルケとドルトムントの対戦が、27日(土)に迫っている。

    熱狂的なサポーターを抱え、ドイツ屈指のビッグクラブ同士の激突。最大の見どころは、
    何と言っても憎悪むき出しの激しいライバル意識だ。

    ケヴィン・グロスクロイツは、幼少期からドルトムントの大ファン。

    もちろん、愛するクラブでプレーするようになった今なお、「俺はシャルケが大嫌い。まるでペストのようにね」

    と平気で口にする。

    一方、シャルケも負けてはいない。「ダービーは普通の試合とは全く違う。

    ライバル意識が他とは比べものにならない」と自覚するキャプテンのベネディクト・ヘヴェデスですら、

    「数週間前から『ダービーだけはとにかく勝ってくれ』と声をかけられる」と、
    ファンの入れ込みようを感じるほどだ。

    ドイツでも特別なライバル対決だが、今回は内田篤人と香川真司が出場することで、
    更なる盛り上がりを見せている。

    チャンピオンズリーグで日本人最多出場を誇るシャルケの内田と、リーグ連覇に貢献して3シーズンぶりに

    ドルトムントに帰還した香川は、ドイツでも確かな地位を築いている。

    伝統のルール・ダービーだが、

    ブンデスリーグ公式ツイッターは「日本人スーパースターの激突」と表現。

    公式HPで2人の出場記録を徹底比較する盛り上げようだ。

    もちろん、チーム内での期待も大きい。内田はひざの負傷で欠場が続いていたが、

    前節のブレーメン戦で復帰を果たした。シャルケでは2月以来となる226日ぶりの出場だったが、

    早速ゴールに絡んで今シーズンの初勝利に貢献。いきなりのフル出場だったが、

    イェンス・ケラー監督も

    「アツトのプレーには大きな敬意を持っている。彼は7カ月も試合から離れていたが、

    いきなりこのようなプレーを見せてくれた。本当に素晴らしい」と、手放しで絶賛した。

    対する香川にとって、ルール・ダービーは自身の運命を変えた一戦である。

    4年前、ドイツ移籍直後に組まれたアウェー戦で宿敵を沈める衝撃の2ゴールを記録。

    与えたインパクトは絶大で、日本から来た若武者は一躍ドルトムントのアイドルに上り詰めた。

    復帰3試合目となった24日のシュトゥットガルト戦では、復帰後初のフル出場で、

    クロスバー直撃のシュートも放った。マルコ・ロイスやヘンリク・ムヒタリアンら、

    攻撃陣に負傷者が続出しているだけに、再びサポーターを狂喜に導く活躍が求められる。

    リーグでの対戦成績は、シャルケが29勝で、ドルトムントが30勝。引き分けが25試合あり、

    互角の戦いとなっている。歓喜と絶望どころではなく、天国と地獄を分かつような一戦で、

    日本人選手の勇姿を目撃できる幸せを噛み締めたい。

    http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/235770.html?yahoo

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    【香川VSウッチーのルールダービーキターーwww「日本人スーパースターの激突」】の続きを読む


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 20:40:41.07 ID:???0.net
    サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督が25日、東京都内で共同通信などのインタビューに応じ、

    10月10日のジャマイカ戦(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)と同14日のブラジル戦(シンガポール)の国際親善試合に香川真司(ドルトムント)とハーフナー・マイク(コルドバ)を選ぶと明言した。

    席上では「次はハーフナーを呼ぶ。香川も呼ぶ。前回(9月)と比較して6、7人は入れ替わるリストになると思う」と、

    新たな顔ぶれを加える方針を示した。

    W杯ブラジル大会後に就任した監督は初陣だった9月の国際親善試合でウルグアイに0―2で敗れ、ベネズエラと2―2で引き分けた。

    2014年9月25日 19時58分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2014092501001725.html

    【アギーレ「次はハーフナーを呼ぶ。香川も呼ぶ。6、7人は入れ替わるリストになると思う」】の続きを読む

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