進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:長友


    【サッカー】長友、個人オフィスを設立し社長で再出発
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/05(火) 20:19:01.64 ID:???0.net
    長友、社長で再出発 来年1月に所属事務所独立 4年後見据え

    2014.08.05

    長友(左)が心機一転で4年後のロシア大会を目指す(ゲッティ=共同)【拡大】
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/photos/20140805/soc1408051550001-p1.htm

     サッカー日本代表DF長友佑都(27)=インテル=が社長になる。来年1月に所属事務所から
    独立して、個人オフィスを設立することが明らかになった。

     長友は米国でのインターナショナル・チャンピオンズ杯に参戦。2日のローマ戦でシュートを
    決め2-0で勝ったチームに貢献。決勝進出こそならなかったが中心選手として貫禄のプレーをみせた。

     実はW杯ブラジル大会前、長友にレアル・マドリードなど複数のビッグクラブから獲得調査があった。
    「W杯の結果さえよければレアルなどビッグクラブに移籍できるチャンスがあった。長友自身にも
    このことは耳に入っていたはず」(サッカー関係者)という。

     だが、ブラジルで日本代表は惨敗。「自分に対する情けなさとむなしさを感じ“引退”という思いが出
    てきた」と選手生命に自らピリオドをうつことも考えた。

     しかし「ここで辞めたら人生最後まで後悔する」と奮起。

    4年後のロシア大会が「今度こそ最後になる」と新シーズンを再びインテルで迎えることを決めた。

     同時に身辺も心機一転した。長友はこれまで「尊敬している選手の1人」である元日本代表MF中村俊輔
    (横浜M)が所属する事務所に在籍していたが、このほど日本代表のトップクラスになったことで円満退社。

    自ら個人オフィスを設立することになった。経営は明大時代の友人と2人でスタートする予定だ。

     ちなみに、日本代表の海外組では長谷部誠(フランクフルト)、香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)、本田圭佑(ACミラン)が個人事務所を経営。長友に触発されるように、岡崎慎司(マインツ)も設立に動いている。

     “社長業”を兼ねて、4年後のロシア大会に向けて始動した長友に、注目だ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140805/soc1408051550001-n1.htm

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    【サッカー】インテル長友は「不動のレギュラー」、ミラン本田(エース10番)は 「控えにも名前なし」

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/08/04(月) 17:33:03.09 ID:???0.net
    「ミラノの2つの表情」

    4日のガゼッタ・デッロ・スポルトは1面にこのような見出しを打ち、ギネス・インターナショナルカップを受けたインテルとミランについて特集を組んだ。

    2つの表情とは当然ムードの明るいインテルと、問題の続出したミランが対比になっていることを差す。

    2日、昨季セリエA2位のローマを2-0で下し、2勝1敗(実質1勝2分だが)で大会を締めくくったインテル。

    ファイナル出場は逃したもののこの成績と、何より大会中に見せたパフォーマンスが良く、好意的に評価されている。

    プレシーズンでの好調の原因についてもそれぞれのメディアが報じているが、どこも素直にポジティブな変化を認めている。

    ガゼッタ・デッロ・スポルトでは
    「昨季までは派閥あるいは内紛の存在があったが、それらを一掃したことで選手全員に責任感が生まれ、
    皆が良く走るようになっている」という番記者のレポートがあった。

    コリエレ・デッラ・セーラはビディッチ、エムビラ、そしてドドと「ローコストの補強で
    獲得した戦力が全て効いている。この先選手の放出も加われば、経営状態はさらに上向きになるだろう」

    と指摘した。ちなみにビディッチはマンチェスター・ユナイテッドとの契約満了を抑えたため移籍金はゼロ、エムビラとドドについては単年あるいは複数年のレンタルだ。

    2日にゴールを決めた長友についての評価も良かった。イタリア勢同士の対決ということもあり、
    3日の地元紙では公式戦よろしく出場選手に評点が付いていたが、ガゼッタ・デッロ・スポルトおよび
    コリエレ・デッロ・スポルトの評点は6.5。

    「ゴールに行くまでの動きは完璧だった。すでにリーグ戦に向けて調子が整っている。

    マッツァーリ監督が課した動きを正確に記憶している。つまり一方のサイドからクロスが来れば、
    逆サイドはゴールへと詰める。

    得点は正にそういう状況で生まれたものだ」とガゼッタ紙は報じていた。

    (中略)

    当然、「周囲と意思疎通が取れていなかった」のは本田も然りで、シティ戦では「砂漠の中を喉をカラカラにして宛もなくさまよう者のようだ」などと昨季さながらの批評も書かれた。

    しかしリヴァプール戦でのパフォーマンスは少しばかり好意的に報じられていた。

    コリエレ・デッロ・スポルトのマッチレビューの中では「本田からは何度か閃きがあった。

    特に後半33分、ニアングが同点と出来るようなチャンスを作りだしたのは彼のパスによってだった」

    と書かれ、中継を担当した衛星TVスカイスポーツの実況も「後半途中からの前線には良い連係が出来ている」と伝えていた。

    たしかにこの試合では、動きにメリハリが出ていた。スペースへ出るべき時には出て、
    また中へ絞ってボールを受けるべきときは受ける。

    地元紙のレポートにあったニアングへのワンタッチへの裏へのパスだが、3月29日のキエーボ戦でカカーのゴールをアシストして以来の綺麗なラストパスだったように思う。

    連係の向上を通し、こうしたプレーを毎試合コンスタントに続けることが肝心だ。

    もっとも――こちらも対称的なのだが――、右に回っても立場は不動とメディアに予想される長友に対し、本田の名前は各紙の予想スタメンの中になく、リザーブを示すカッコ付きになってさえいない。

    しかも今、インザーギ監督がテストする右ウイングには別の選手の補強さえ噂されているが、今後開幕までどれだけ“序列”を上げることが出来るのだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2014/08/04/post47438/

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    【サッカー】伊紙がインテルDF長友佑都を絶賛「パーフェクトゴール決めたキャプテン」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 13:53:42.85 ID:???0.net
    プレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」のグループA第5試合が2日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルとローマが対戦。

    インテルが元セルビア代表DFネマニャ・ヴィディッチと長友のゴールで、2-0と快勝した。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。長友には「6.5」(最高点10、最低点1)という評価を与えた。

    同紙は、「パーフェクトゴール決めたこの試合のキャプテン。ジャッポネーゼは既にリーグ戦を迎えているようなフォームにある」と、キャプテンマークを巻いて後半途中までプレーした長友を絶賛。

    「(ヴァルテル)マッツァーリ監督が求める、サイドからのクロスやスペースを埋める動きを分かっており、2点目の場面はまさに監督が要求するものであった」と、称賛している。

    なお、インテルの最高点はヴィディッチの「7」で、最低点はアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの「5.5」だった。

    SOCCER KING 8月3日(日)13時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00217782-soccerk-socc

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    【サッカー】ICCで分かれた3選手の明暗 長友は初ゴール、香川はアシスト、本田は沈黙…

    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 22:26:19.55 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    【ICCで分かれた3選手の明暗】長友は初ゴール、香川はアシスト、本田は沈黙…
    SOCCER DIGEST Web 8月3日(日)19時27分配信

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    夏のアメリカで手ごたえを掴んだ者、厳しさを味わった者……明暗は分かれたが、真の勝負はこれから始まる。

     今夏で2回目を迎えた、ヨーロッパの8クラブで争われる「ギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)」。
    8月2日には、グループリーグ最終戦が行なわれた。

     4チームずつ2グループに分かれ、90分間で勝てば勝点3、引き分けの場合はPK戦決着(勝てば勝点2、負ければ勝点1)という方式で行なわれた各試合。

    もちろん、プレシーズンということで全チームがフルメンバーではなかったが、ピッチ上では熱い試合が展開された。

     この大会に参加した日本人選手、香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)、長友佑都(インテル)、本田圭佑(ミラン)は、それぞれ3試合全てに出場。

    長友(ローマ戦)、本田(マンチェスター・シティ戦)は1試合でスタメン出場を果たし、香川は全て後半以降の登場となった。

     新シーズンもSBのレギュラーが確実視され、今大会でのローマ戦のように、試合によってはキャプテンマークを腕に巻くほどに地位を確立している長友とは対照的に、香川と本田は1日1日、1試合1試合がサバイバルという厳しい環境に身を置いており、今大会は格好のアピールの場と見られていた。

     香川は、ローマ戦ではボランチとして途中出場を果たしてルイス・ファン・ハールから高評価を得たが、本来の攻撃的ポジションでピッチに立ったマンチェスター・C戦、レアル・マドリー戦でのほうが、やはり良さがより多く発揮された。

    特に最終節のR・マドリー戦では、ハビエル・エルナンデスへの絶妙なラストパスだけでなく、随所で効果的なプレーを見せている。

     ファン・ハール監督の「チームに10番が多すぎる」という発言などから、他クラブへの移籍の可能性もまだ残している香川だが、与えられた短い時間のなかで見せたこの大会でのプレーは、今後の生き残りを賭けた挑戦にも期待を持たせるものだった。

     一方の本田には、厳しい現実が突きつけられた。フィリッポ・インザーギ監督が採用する4-3-3システムの右ウイングとして出場したものの、ボールに触る回数が少なく、3試合を通してほとんど印象に残るプレーを披露できないまま、大会を終えることとなった。

     もっとも、3試合で1得点10失点と、ミランは攻守で組織が機能していなかっただけに、本田ひとりだけを取り上げて批評するのは難しい(あるいは無意味?)。

    しかし、すでにチーム内に何人ものライバルがおり、さらに「左利きの右ウイング」の獲得をクラブが
    狙っている状況で、右ウイングか中盤(ボランチの役割を含め)のいずれかのポジションになろうとも、本田としてはこの大会でインパクトを残しておきたかったところだ。

     最後に、長友については、ローマ戦でスタメンを外れたアンドレア・ラノッキアの代わりにキャプテンとしてコイントスに立ち会い、右SBとして攻守で動きと判断の良さを見せた他、1点リードで迎えた69分には強烈なダメ押し弾を突き刺すなど、好印象を見る者に与え続けた。

    コンディションも良さそうで、シーズン開幕への準備は整いつつあるようだ。

     大会はグループリーグが終了し、それぞれのグループで首位となったマンチェスター・ユナイテッドとリバプールが5日に決勝(会場フロリダ)を戦うこととなった。勝負もさることながら、香川がここでどのような役割を果たすのかにも要注目だ。

    続く (以下省略)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140803-00010004-sdigestw-socc#!bus3lx

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    【サッカー】長友ゴール!グアリンと相撲をとるパフォーマンスを披露 インテルがローマを下す


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 04:15:18.05 ID:???0.net
    2日に行われたギネス国際チャンピオンズカップ、インテル対ローマの一戦は、2ー0でインテルが勝利した。

    インテルDF長友佑都は、キャプテンマークを巻いて先発出場。69分にゴールを挙げ、76分までプレーした。

    ここまで勝ち点3を稼いでいるイタリア勢同士の対決。長友は右サイドで出場した。

    55番は縦への突破からクロスを入れる場面もあったが、こちらは得点につながっていない。

    それでも前半終了間際、インテルが先制点を奪う。左サイドからのFKをドドーが中へ入れると、
    プレシーズンマッチで好パフォーマンスを見せているヴィディッチが頭で合わせて1ー0。

    インテルリードで折り返す。

    後半の立ち上がり、ローマはフロレンツィから見事なクロスが入るが、ヘディングで合わせたデストロが枠を外してしまう。

    すると69分、長友がインテルに追加点をもたらした。左からクロスが入ると、ニアで味方が触ったボールがファーへ。

    ここにフリーの長友。右足を振り抜いてゴールネットが揺れた。この日の長友は“お辞儀パフォーマンス”を封印。

    かわりにグアリンと相撲をとるパフォーマンスを披露している。

    その後、インテルは76分に長友が交代。2点差となったゲームは終盤に動きなく、そのまま終了を迎えた。

    インテルはグループAの暫定首位に浮上。マンチェスター・ユナイテッドの結果次第では、4日に行われる決勝戦に駒を進めることになる。

    GOAL 8月3日(日)4時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000031-goal-socc

    グアリンとの相撲パフォも出た!!キャプテン長友が“今季初ゴール”
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00137855-gekisaka-socc

    長友“今季初ゴール” キャプテンマークで奮闘、相撲パフォも披露
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000142-spnannex-socc

    スコア
    http://www.espnfc.com/gamecast/398571/gamecast.html

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