進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:松木

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 11:39:18.97 ID:???0.net
    サッカーW杯ブラジル大会のグループリーグ3戦目のコロンビア戦で1対4の大敗を喫し、
    2大会ぶりのグループリーグ敗退に終わった日本代表。悔いの残る結果となったが、
    同試合中継(テレビ朝日系)の解説を担当したのが、日本代表戦ですっかりお馴染みとなったサッカー解説者・松木安太郎氏である。
    かつては松木氏の絶叫解説に対し、「うるさい」「居酒屋のオヤジか」など否定的な意見も多く見られたが、
    近年は評価が変わりつつある。「代表戦は松木さんの解説じゃないと物足りない」という信者も増加しているとか。
    今回のコロンビア戦での解説はどうだったのか。これまで松木氏の解説を観続けてきたサッカー担当記者が語る。
    「コロンビアに3点目を取られたあと、一気に松木さんの話す回数が減りました。『絶対にあきらめちゃいかん!』
    が口癖であり、残り数分になっても、『まだ時間はたっぷりあります』と言い続け、
    常に日本を鼓舞してきた男が無口になってしまった。
    ここに、松木さんの人気の秘密が隠されているのではないでしょうか。
    つまり、松木さんは日本人の心情そのものなんです。エリア内で倒されれば、すぐに『PK! PK! PK!』
    とアピールし、日本の選手が危険なプレーに見舞われれば『おい! おい! おい!』と叫ぶ。
    相手にPKを取られた後は、『止めろよ、川島(永嗣)!』と声援を送っていました。視聴者としては
    『よく言ってくれた!』『俺もそう思う!』と共感できたはずです。
    それと同じように、コロンビアに3点目を取られた時点で、ほとんどの視聴者が『もうダメだ』と思ったはずです。
    テレビ局サイドとしては、『それでも盛り上げて欲しい』と考えるでしょうけど、松木さんは黙ってしまった。
    要するに、松木さんは常に本心でしゃべっている。そのことが、今回改めて証明されました」
    近年、テレビ離れが進んでいると指摘される背景の一つに、視聴者感覚との乖離が挙げられているが、
    松木氏は視聴者と一体になる珍しい存在なのだという。前出の記者が続ける。
    「2004年のアジア杯準々決勝、PK戦にもつれ込んだ時には、ピッチの状態が悪いこともあり、
    日本は三都主アレサンドロ、中村俊輔と連続で外し、0-2と絶望的な状況に追い込まれました。
    完全に敗戦ムードが漂う中、松木さんだけは『絶対にあきらめちゃいかん!』と鼓舞し続け、
    日本は本当に逆転したんです。あのとき、勝利を信じていた日本人は松木さんとキーパーの川口能活だけでしょう。
    このころから、松木さん信者が徐々に増え始めました。
    2011年のアジア杯では、勝っている場面で、あまりに長いロスタイム(6分)を取られたときに、
    『ふざけたロスタイムですねえ~』と言い放った。この言葉もやはり、松木さんならでは、と言えるでしょう。
    誰もが心の底では思っているけど、出てこない言葉を的確に表現する。コロンビア戦の展開では、
    松木さんの良さを出しづらかったと思いますが、これからも、
    代表戦に松木さんは欠かせないと十分に証明した試合となったのではないでしょうか」
    http://news.livedoor.com/article/detail/8976645/

    【【サッカー】代表戦の解説には欠かせない解説者・松木安太郎、コロンビア戦で無口に】の続きを読む



    テレ朝「コロンビア戦は消化試合じゃないから早起きしてみんな見て!目標視聴率55%!」


     
    1: ときめきメモリアル(山梨県)@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 12:37:35.61 ID:K7HLHj2T0.net BE:401265781-PLT(13121) ポイント特典
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    【W杯】テレ朝、25日コロンビア戦「消化試合にならなくて良かった」
    スポーツ報知 6月21日(土)7時3分配信

    ◆ブラジルW杯第8日 ▽1次リーグC組 日本0―0ギリシャ(19日・ドゥナス競技場)

     25日午前5時キックオフの日本の第3戦、コロンビア戦を中継するテレビ朝日は、
    2006年ドイツ大会クロアチア戦の平均視聴率52・7%を超える同局の全番組で史上最高の55%を目指す。

     この日、ギリシャ戦を引き分けたことで決勝トーナメント進出に望みをつないだ。
    同局関係者は「コロンビア戦が消化試合にならなくて本当に良かった」と胸をなで下ろし、25日の放送については「少し早起きになりますが、試合は7時頃まで。
    応援してから出勤するのに、ちょうどいい時間ですよ」と話している。

     アジア地区最終予選を地上波独占放送するなど、サッカー中継は豊富。
    25日は過去最大規模のスタッフ300人態勢で臨む。ブラジル・クイアバの放送席には担当試合8戦無敗(6勝2分け)の不敗神話を持つ吉野真治アナウンサー(35)が実況、
    松木安太郎氏(56)、中山雅史氏(46)が解説を担当。ピッチの臨場感、スタジアムの熱気を全国に届ける。

     さらに、現地スタジアム内のスタジオにはナインティナイン・矢部浩之(42)、中田英寿氏(37)、
    国内のスタジオにはSMAPの香取慎吾(37)、川平慈英(51)の豪華メンバーが集結。早河洋社長(70)は視聴率について
    「開局55周年ということもあり、上を55%、下を47%(過去W杯の平均)に設定したい」と高い目標を課している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140621-00000030-sph-ent

    【松木さんでるからコロンビア戦はみるよな?】の続きを読む



    【サッカー】驚異的な勝率!「今の日本代表に足りないのは決定力と松木安太郎の解説」


     
    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 16:31:45.93 ID:???0.net
    驚異の勝率!今、日本代表に足りないのは松木安太郎氏

    サッカー日本代表は19日(日本時間20日)に行われたブラジルW杯ギリシャ戦に0―0で引き分け、
    決勝トーナメント進出の可能性はかなり低くなった。日本全土に暗いムードが漂う中、
    “救世主”として期待されている人物がいる。本田? 香川? いやサッカー解説者の松木安太郎氏(56)だ。
    ザックジャパンの決勝トーナメント進出に最低限必要な条件がコロンビア戦での勝利。
    加えてコートジボワールが負けるか引き分けなければならない。とはいえこれまで、
    2連勝で試合内容も良い南米の強豪国との対戦に明るい材料はなかなか見えない。
    そんな中、注目を浴びるのがテレビ朝日が中継するコロンビア戦で解説を務める松木氏の存在だ。
    松木氏といえば「いいよ、いいよー」「チャンスだよ。チャンス」「ああ。ゴールをちょっとずらしたいなあ」
    など居酒屋の親父のような絶叫コメントが売り。一部で“解説ではなく応援”といわれる独自のスタイルを築いている。
    今回のような絶望的な現状の下では、冷静な解説はむしろ心が沈む。
    そこで底抜けに明るい松木氏が必要というわけだ。
    実際ギリシャ戦の試合後には「松木安太郎の不在が大きかった」
    「今の日本代表に足りないのは決定力と松木安太郎の解説」と“松木不足”を挙げる声が相次いだ。
    さらに「松木さんならいいことが起こる予感がする」と救世主として期待する声も上がっている。
    心強いデータもある。松木氏が解説を務めるテレビ朝日が中継した
    ザックジャパンの戦績はW杯前最終試合となったザンビア戦までで14勝6分け1敗。
    ほぼ負けておらず勝率は6割を超える。果たして松木氏は日本代表の“勝利のオヤジ”となれるのか。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140620-00000030-tospoweb-socc

    【ついに俺たちの松木さんが奇跡のGL突破へ向けて登場へ。そして伝説へ・・・・・・】の続きを読む

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