進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:岡田

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 06:17:05.18 ID:???0.net
    2014.8.23 05:01
    水には流さない!?岡田氏、“氷水かぶり”は寄付だけ

     J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(47)が22日、横浜市内でのクラブの
    全体練習終了後、全身の筋力が低下する難病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の研究
    支援などで始まった慈善運動「アイス・バケツ・チャレンジ」に参加。氷水をかぶった。

    カズは次の挑戦者3人のうちの1人に、1998年フランスW杯直前で自らを日本代表
    メンバーから外した岡田武史・元日本代表監督(57)を指名。「すべてを水に流したい」と粋なコメントを残した。

     岡田氏は仕事で中国に滞在中のため、寄付のみ行う意向であることが分かった。

    関係者を通じてカズの指名を聞いたが、動画撮影などが難しい状況。今回は、ALS
    団体への寄付でカズの“思い”に応じる。

    (紙面から)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140823/dom14082305010001-n1.html

    【【岡ちゃんは大人だった!】岡田武史さん、氷水はかぶらず寄付のみ カズからのアイスバケツチャレンジ指名】の続きを読む


    【サッカー】元日本代表監督の岡田武史氏が提言 「指導者の養成と若手の育成がその国の力をつけていく」

                                                                 images-200




    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/15(火) 10:38:14.37 ID:???0.net
    現地時間の13日にブラジル・リオデジャネイロで開催されたW杯ブラジル大会の決勝戦
    「ドイツ対アルゼンチン」は、延長の末、ドイツが1-0で勝利し、4回目の優勝を果たした。

    NHK解説者で元日本代表監督の岡田武史氏は、試合終了後、健闘をたたえ合う両国選手について、
    「自分の国のために全力を尽くして戦うんですよ。ナショナリズムっていうのは、そういうことだと思うんですけれども。
    相手の国にもナショナリズムがあることを認め合う、死力を尽くしたものだけにわかるお互いの共通の意識ではないか」

    と、独特の表現で賞賛した。

    また、日本代表については「代表チームだけ強化しても勝てない」とコメント。
    長期的な視点で指導者の養成と若手の育成に力を入れなければW杯では勝ち上がれないと提言した。

    さらに、この決勝戦を「素晴らしい試合」「両チームがお互い力を出し切った、そういう気がしますね」と、高く評価した。

    そのうえで「結局、どこの国もそうなんですけど、代表チームだけを強化しても、勝てないですよ。
    指導者の養成と若手の育成がその国の力をつけていく」
    と指摘。

    「遠回りに見えるかもしれないが、それが一番の近道なんですね」と、
    ドイツとアルゼンチンは「しっかりやってきている」と評価した。

    また岡田氏は「代表チームの監督やコーチも大切だが、
    そのチームの本当の力は、底辺を支える育成や指導者の力が大きい」
    と解説した。

    2014年07月15日07時00分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9042548/

    【【歴代最高記録監督】岡ちゃんが日本代表に提言!「指導者を養成せよ!」】の続きを読む


    【サッカー】岡田武史氏、解説中に思わず本音「早く帰りたい」→実況アナ&福西氏「・・・」

                                                images-205



    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/07/14(月) 21:27:06.57 ID:???0.net
    岡田武史氏、W杯決勝の解説で本音がポロリ 「早く帰りたい」

    トピックニュース 2014年07月14日18時48分

    14日(日本時間)のサッカーW杯ブラジル大会の決勝戦中継でNHK解説者の岡田武史氏が、
    「早く帰りたいと思ったりするもんね」と、本音をのぞかせる一幕があった。

    W杯でドイツとアルゼンチンの対戦は7回目となるが、前半の試合中に岡田氏は、
    長い滞在でコンディションやモチベーションを維持するには、経験がないと難しいことを指摘。

    そのため、トーナメントを勝ち進むのは、経験があるチームばかりになると解説した。

    その一方で、岡田氏は1か月以上のブラジル滞在に疲れたのか、
    続けて「僕らだって早く帰りたいと思ったりするもんね」と本音をのぞかせた。

    しかし、岡田氏に同意を求められた解説の福西崇史氏と実況アナウンサーはこの発言を無視。
    しばしの沈黙が続いた後、岡田氏は「そうでもないですか。僕だけですか…」とこぼした。

    その後、福西氏は「サッカー面白いっすからー」と、ようやく反応した。

    岡田氏は「早く帰りたい」発言を不適切と反省したのか、後半戦開始直前に軌道修正する。

    「さっき僕、途中で帰りたいって言っちゃいましたけどね。頑張っててよかったな。
    こんな素晴らしいサッカー観せてもらえるって、もうなんか幸せですよ」
    と、自分で自分をフォローしはじめた。

    しかし、岡田氏のこの「幸せ」発言に対して実況のアナウンサーが
    「じゃあ、もう1か月ぐらい頑張りましょうか」と振ったところ、
    「いやいや…それはいいですけど…」とやんわり拒絶。1か月以上のブラジル滞在で疲労がたまっていることをうかがわせた。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9041938/?type=vender&vender=news

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/06/27(金) 01:23:27.00 ID:???0.net
    ソース(日経ビジネスオンライン) http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140626/267577/
    写真 no title


     愚直に、みっともない試合をしてでも、勝ち進んだ方がいいのか。

     それとも、理想とするプレーを追求した上ならば、敗れてもいいのか。

     「いいチーム」、「強いチーム」にはいろいろな定義があっていい。

     今回、サッカーのワールドカップで日本がグループリーグで敗退したことを受け、改めて強い組織、そして勝つ組織を作る難しさを
    実感した。

     今回は、岡田武史監督が指揮を執り、ベスト16に進出した前回大会と、期待されながら予選グループ敗退に終わったザッケローニ
    監督のチーム作りの手法を比較しながら、チーム作りの方法を考えていきたいと思う。

    ■「指定席」を作らない

     前回、岡田監督は大会直前に戦術の変更を決断した。W杯直前の国際大会を経て「ある程度、守らなければ勝てない」と判断した
    ためだ。その結果、攻撃にひらめきはあるものの、守備が弱い選手が先発から外された。

     その好例が、中村俊輔と内田篤人だった。

     中村は攻撃の要であり、内田は当時22歳で勢いに乗っていた。にもかかわらず、岡田監督はあくまで戦略を優先し、勝てるサッカー
    を実現できる選手を先発に選んだ。

     岡田監督の先発に“指定席”はなかったのだ。

     のちに、岡田監督の告白では、中村が先発を外れたことで、中村と仲がいい主将の中澤佑二が落胆の色を見せたという。

     そこで岡田監督は次の手を打った。長谷部誠に主将を変えたのである。当初、長谷部は主将になることを固辞したというが、最終的
    には受諾。そのキャプテンシーはザッケローニ体制にも引き継がれたほどだった。

     反対に、ザッケローニ監督は自分が信じた選手を最後まで信じていた節がある。基本的に先発メンバーは12、13人のなかで決まって
    いた。

     選手が積み上げてきた実績、ヨーロッパのトップクラブでプレーする選手たちをリスペクトしていた。本田圭佑、香川真司のふたりに
    関しては、所属クラブで出番がなく、ゲーム・フィットネスが万全でなくとも、先発で起用するのがザッケローニ監督の方針だった。

    ■最後は選手と“心中”したザッケローニ

     予選グループ突破がかかった最後のコロンビア戦に関していえば、監督就任から信用してきた選手と心中しようとしているようにさえ
    見えた。“指定席”の選手たちと、最後まで戦うと覚悟を決めたのだろう。

     その観点からみると、第2戦のギリシャ戦で、香川を先発から外したのは、かなり思い切った采配だったと思う。

     選手たちのコンディションがよければ、この考えでも成功を収めたかもしれない。しかし、監督の選手起用が硬直化してしまうと、
    チーム全体の活気が失われてしまうケースが出てくる。

     「登録メンバー全員が戦う気持ちでないと勝てない」

     というのは岡田監督の持論だが、日本人がチームを作る場合、個人ではなく、チーム全体の雰囲気作りが重要になってくるのだ。

     一緒に食事をする、荷物はみんな自分で運ぶ。そうした時間を共有しつつも、指定席がないチーム内で、ポジションを競っていく。

     それが今回の日本代表から見えてきた、「結果を残す組織」のひとつの方法論といえるだろう。

    >>2以降に続く)

    【【サッカー】監督マネジメントから見るW杯…「指定席」を作らず緊張感を高めた岡田監督、最後は選手と“心中”したザッケローニ監督】の続きを読む



     
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 12:36:39.78 ID:???0.net
    <W杯サッカー>ゴールゲッター不在で中盤に負担かかるアジアサッカー…岡田元日本監督が分析

    2014年06月23日10時10分[? 中央日報/中央日報日本語版]

    ブラジルワールドカップ(W杯)に出場中のアジア4カ国(韓国・日本・豪州・イラン)の序盤は残念な
    レベルだ。計7試合(22日現在)で4敗3分け、勝ち点は合計3にすぎない。6カ国が参加し、同じ期間に
    12試合で勝ち点28(9勝2敗1分け)にのぼる南米とは雲泥の差だ。

    韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督(45)は22日のアルジェリア戦前の公式記者会見で、「世界
    サッカーが発展したのか、アジアサッカーが後退したのかは、W杯が終わってこそ分かる。ただ、アジアは
    もっと努力して研究し、差を減らしていく必要がある」と述べた。

    22日、ポルトアレグレのベイラリオ競技場メディアセンターで岡田武史氏(58)に会った。1998
    フランスW杯で日本を初めて本大会に、2010南アフリカW杯では初めて遠征16強に導いた岡田氏は、
    NHKの解説委員として今大会を訪れた。

    岡田氏は今大会の多得点傾向について「攻撃サッカーを推奨する判定基準の影響」と分析した。岡田氏は
    「DF選手がドリブラーを激しく阻止することができなくなり、突破からの得点が大きく増えた」と述べた。

    アジアサッカーが振るわない原因には、MF陣に過重な負担をかかるゲーム運びを挙げた。チャンスを確実に
    得点につなげる選手がいないため、2線のメンバーが多く走って解決する非効率な構造が固まったという説明だ。

    岡田氏は「今大会にはすべてのチームが『強いプレスと速い逆襲』を中心に戦術を準備し、スキがほとんど
    見られない」
    とし「こうした雰囲気の中では決定力が優れたFW選手を保有するチームが有利となる。確実な
    ゴールゲッターがいない韓国や日本は、MFがもっと走ってチャンスを作らなければいけない。セットピース
    (※セットプレー)への依存度も高まるしかない」
    と指摘した。

    続いて「アジアの国は世界レベルのストライカーが出てくれば、飛躍的に競技力を高めることができるが、
    そのようなゴールゲッターが育っていないのがその国のサッカーの冷静なレベル」と語った。

    岡田氏は今大会アジア4カ国のうち韓国の可能性を最も高く評価した。「実力はあまり変わらないが、試合に
    臨む覚悟と勝利に対する意志で(韓国が)最もリードしている」と説明し「韓国はチームメートの間で『一緒に
    やろう』という意志が競技中によく表れる。16強に最も近い」と評価した。

    アジアサッカーへの忠告も残した。「世界サッカーの平準化現象は進行中だが、瞬間的な集中力と勝利に
    対する熱望の差から生じる競技力の差は相変わらず」とし「今大会でアジアチームに序盤15分と終盤15分の
    失点が特に多い点に注目する必要がある。その時間帯を『適当に持ちこたえる時間』という古い考えから変える
    ことが、世界サッカーとの距離を狭める第一歩になるだろう」と強調した。

    http://japanese.joins.com/article/824/186824.html?servcode=600&sectcode=610

    【【サッカー】岡田武史氏が韓国を高く評価「試合に臨む覚悟と勝利に対する意志で韓国が最もリードしている」 [6/23]】の続きを読む

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