進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:岡崎

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/29(月) 13:37:16.96 ID:???0.net
    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)がドイツ・ブンデスリーガの得点王に浮上した。

    開幕したばかりながら、5節終了時点で5ゴールをあげている。彼こそ日本のストライカーと胸を張って自慢したい。

    サッカー選手は30歳がピークといえる。岡崎も円熟期に入りつつあるが、年を追うごとにストライカーとして磨きがかかっている。

    何よりも一番の魅力は、どんな時も“理屈”をこねないこと。言い訳しないのだ。

    今の日本の若手はどうか。言い訳をする。何かと格好をつける。中には大した故障でもないのに痛みを訴えて練習をパスする。

    結果を出していないのに“ビッグマウス”を連発する。最近は本当に、この類の選手ばかりでとにかく軽い。

    Jリーグを見ていても、岡崎のようにユニホームを泥だらけにしている選手は見当たらない。

    なぜ、岡崎がドイツで成功しているのか。その理由はゴールを決めること。決められなかったらすべて失敗だと自覚していることだ。

    シンプルにゴールを目指し、決めるためには何をしたらいいか? どうしたらいいのか? 自問自答を繰り返し、自ら出した結論を胸に、ひたすら愚直なまでに突き進んでいく。

    その姿勢を見る度に、心の底から応援したくなってしまう。

    ドイツでは1トップのポジションを勝ち取った。しかし、日本代表ではどうしてもサイドに追いやられる。

    それでも「あのポジションはできない」なんて愚痴は決してこぼさない。

    海外で成功したいのなら、岡崎慎司の生きざまを、教科書にしてほしい。

    2014.09.28 
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140928/soc1409280830001-n1.htm

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 19:48:52.56 ID:???0.net
    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)を、チームマネジャーのハイデル氏が「彼を壊すことなんてできない」と称賛した。

    26日付の独紙ビルトが報じた。

    23日のフランクフルト戦で左まぶたを負傷し、血まみれになりながらゴールを決めた岡崎にハイデル氏は
    「アイツはセンセーションだよ。彼を壊すことなんてできないね」と絶賛した。

    ハイデルがシュツットガルトから岡崎を獲得した際、関係者から「あいつに何ができる」と冷笑されたという。

    しかし、ふたを開けてみれば、1年目の昨季は、チームトップの15得点。チームを欧州リーグ出場に導いた。

    今季は5試合を終えて5得点と、得点ランク2位の3点に2点差をつけて首位に立っている。

    また、シュツットガルトから移籍金150万ユーロ(約2億1000万円)で獲得したが、
    現在の市場価値は550万ユーロ(約7億7000万円)に上がったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000062-nksports-socc

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 12:44:25.76 ID:???0.net
    23日に行われたブンデスリーガ第5節でマインツはフランクフルトと対戦し、

    アウェーで2ー2と引き分けた。

    FW岡崎慎司はフル出場で今季5ゴール目を記録。

    ドイツメディアの評価は当然高くなっている。

    44分にマインツの2点目を決めた岡崎は、このゴールで3試合連続得点を達成。

    『ビルト』(チーム平均点2.85)では、チームメートのDFニコ・ブンゲルト、

    先制点を決めたMFヨナス・ホフマンとともに、チーム最高タイの2を与えられた。

    岡崎は同メディアの第5節ベストチームにも選出されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    チーム平均点が3.6とやや低めだった『キッカー』では、2.5と岡崎を評価。チーム単独最高点だった。

    『ビルト』と同様、日本代表FWはベストチームに選ばれ、さらにこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチにも選出している。

    コメントでは「またも見本となるような闘争心を見せ、今季5得点目となる2ー0とする場面で、

    岡崎は改めて状況判断とそれに対する反応の素早さを披露した」と記した。

    また、地元『アルゲマイネ・ツァイトゥング』(チーム平均点2.88)は岡崎のパフォーマンスにブンゲルト

    (2)に次ぐ2位タイの2.5をつけ、次のような寸評を記載している。

    「岡崎は日本の(故障し難く頼りになる評判の)フォルクスワーゲンだ。

    彼はまるで時計じかけのように(着実に)
    決めて、決めて、また決める。

    (相手GKケヴィン・)トラップの股を抜けたトゥキックで

    今シーズン5得点目に成功。美しくはなかったが、レア感はあった」

    「しかし、試合が進むにつれて、突破ができなくなってしまった。

    ファウルという手段を選ぶことを強いられ、警告を受けている」

    勝ち点1を獲得したマインツは5試合消化時点でまだ負けなし。


    26日に行われる次節では、
    順位でともに4位につけているホッフェンハイムをホームに迎える。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9292485/

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:30:35.29 ID:???0.net
    岡崎&内田が『ビルト』選出のベスト11入り、岡崎は3節連続
    14/9/25 17:48
     
      ドイツ紙『ビルト』はブンデスリーガ第5節の選手採点を発表し、マインツFW岡崎慎司と
    シャルケDF内田篤人がベストイレブンに選ばれた。

    岡崎は3節連続の選出で、内田は今季初出場で初のベストイレブン入りを果たした。

     岡崎は23日のフランクフルト戦(2-2)に1トップでフル出場し、3戦連発今季5ゴール目を記録した。

    内田は23日のブレーメン戦(3-0)に右SBでフル出場。

    ブラジルW杯以来の公式戦復帰戦で攻守に奮闘し、チームの今季初勝利に貢献した。

    『ビルト』は両者にそれぞれチーム最高タイの2点を付けている。

    『ビルト』によるブンデスリーガ第5節に出場した日本人選手の採点、ベストイレブンは以下のとおり。

    採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点となっている。

    ▼FW岡崎慎司(マインツ)
    9.23△2-2フランクフルト(A)
    出場時間:◎90 1G
    ビルト:2点

    ▼MF長谷部誠(フランクフルト)
    9.23△2-2マインツ(H)
    出場時間:◎90 1A
    ビルト:3点

    ▼MF乾貴士(フランクフルト)
    9.23△2-2マインツ(H)
    出場時間:◎90
    ビルト:4点

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?148013-148013-fl

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