進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:吉田

    【サッカー】吉田麻也が今節のベストイレブンに選出 プレミアリーグ第24節
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 23:34:59.94 ID:???*.net
    EA SPORTS PPI Team of the Week

    ケイン(トッテナム)
    イングス(バーンリー)

    アザール(チェルシー)
    クヤテ(ウェストハム・ユナイテッド)
    レドリー(クリスタル・パレス)
    ブラント(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)

    ノートン(スウォンジー)
    イバノビッチ(チェルシー)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    アスピリクエタ(チェルシー)

    スペローニ(クリスタル・パレス)

    http://www.premierleague.com/en-gb/players/ea-sports-ppi-team-of-the-week.html

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    【サッカー】吉田麻也、3試合連続先発フルで無失点勝利に貢献

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/27(水) 21:16:02.48 ID:???0.net
    吉田が3試合連続フル出場 無失点で勝利に貢献 サウサンプトン
    2014.8.27 09:54

    http://sankei.jp.msn.com/sports/photos/140827/scr14082709540006-p1.htm
    ミルウォール戦の後半、チームの先制を喜ぶサウサンプトンの吉田(右)=ロンドン(共同)

     公式戦に3試合連続でフル出場したサウサンプトンの吉田は、無失点で今季初勝利に貢献した。

    チームは相手の豊富な運動量とスピードに苦戦。吉田も難しい対応を迫られる場面があったが、
    「調子は良くなっている」という言葉を実証するように簡単には崩れなかった。

     今季の目標は、まず定位置獲得。「気は休まらないが、充実している」と話していた吉田に
    とっては収穫のある試合になった。(共同)

    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140827/scr14082709540006-n1.htm

    イングランド・リーグカップ2回戦
    ミルウォール 0 - 2 サウサンプトン

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    【サッカー】吉田先発フル出場 リヴァプール、苦しみながらもサウサンプトンに2-1で開幕戦勝利

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/17(日) 23:32:13.52 ID:???0.net
    リヴァプール白星発進 吉田はフル出場

    2014/08/17 23:26:00

    苦しみながらも2ー1

    17日に行われたプレミアリーグ第1節、リヴァプール対サウサンプトンの一戦は、
    2ー1でホームのリヴァプールが勝利した。サウサンプトンDF吉田麻也はフル出場
    している。

    夏の移籍市場で昨シーズンの主力を大量に手放したサウサンプトンと、そのサウサン
    プトンからロブレンら3人を引き抜いたリヴァプールの対戦。ルイス・スアレスを
    失ったリヴァプールの攻撃には、スタリッジ、スターリング、コウチーニョが入った。

    序盤は昨シーズン優勝争いをしたリヴァプールが前に出る。7分にスタリッジが
    ミドルシュートを放つと、13分には前を向いたスタリッジが吉田を抜きにかかった。
    しかし、ここはスタリッジが倒れて、吉田がペナルティーエリア侵入を許さない。

    先制したのはリヴァプール。23分、自陣の高い位置で相手をつかまえると、ボールを
    奪ってヘンダーソンが即座にスルーパスを出す。抜け出したスターリングがていねいに
    決めて、1ー0とした。

    しかし、後半に入るとサウサンプトンが押し込む時間が長くなる。決定機は多く
    なかったが、56分にリヴァプールの守備を崩した。右サイドでボールを持った
    クラインがタディッチに当てて走ると、サウサンプトンの新戦力はロブレンを背負った
    まま後方へパス。クラインがこのボールを受けて、ペナルティーエリア右から豪快に
    突き刺した。

    その後もサウサンプトンは良い流れが続く。63分には左サイドからつないで中央の
    デイビスがフリーでシュートを放つが、これはミニョレに止められてしまう。

    ルーカスを下げてアレンを入れていたリヴァプールは、76分にコウチーニョが
    下がって、サウサンプトンから獲得したランバートを投入。勝ち越しを狙う。

    すると、その3分後にゴールネットが揺れた。右からのクロスがDFに当たって高く
    上がると、スターリングがゴールの方向にヘディングでつなぐ。ゴール前にいた
    スタリッジがこのボールに反応して、ゴール左隅に吸い込まれた。

    再び追いかける立場になったサウサンプトンは諦めず、88分にはビッグチャンスを
    つくった。ペナルティーエリア内でシュネデランがボレーシュートを放つと、ミニョレの
    手をかすめたボールはクロスバーに嫌われる。こぼれ球をロングが頭で詰めようとしたが、
    枠外だった。

    このピンチをしのいだリヴァプールは、2ー1で開幕戦に勝利。3人を引き抜いたサウサン
    プトンから、苦しみながらも勝ち点3を手にした。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AA%E3%B4%E3%A1%E3%97%E3%BC%E3%AB-vs-%E3%B5%E3%B6%E3%B3%E3%97%E3%88%E3%B3/1703501/report

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    【サッカー】藤原正彦が言い当てた日本サッカーが勝てない理由 守備陣のダッシュ力がない限り、永遠に世界には太刀打ちできない

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    1: 玉木 ★@\(^o^)/ 2014/08/05(火) 19:52:30.96 ID:???0.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140805-00000013-nkgendai-socc
    日刊ゲンダイ 8月5日(火)10時26分配信

    その指摘に膝を打ったファンも多かったことだろう。

     数学者で「国家の品格」など、多くの著書がある藤原正彦氏(71=お茶の水女子大名誉教授)は、サッカー少年だったという。だからサッカーに詳しいのだろう。

    週刊新潮の連載コラム「管見妄語」(7月31日号)において、W杯に惨敗した日本の欠陥をズバリ突いていた。要約するとこうである。

     まったく守備をしない怠惰なメッシが世界一の名選手と言われるのは、確実なシュート力もあるが、際立ったダッシュ力。

     本田が才能を発揮しきれないのはダッシュ力に欠けるからだ。

     日本の致命的欠陥はここ50年間、何はさておき守備陣のダッシュ力の欠如。世界の速いフォワードは50メートルを6秒そこそこで走る。

    6秒5のバックスでは10メートル並走しただけで80センチも先に出られてしまう。勝負にならないから反則で止めるしかない。

     ダッシュ力に自信がないと敵の逆襲が怖いからいつも後方に引き気味になる。前線と最終ラインとの間を狭く保つコンパクトサッカーができない。

    日本代表の守備陣は、50メートルを少なくとも6秒前半で走れる者のみにしないといけない。「守備陣のダッシュ力がない限り、いくら監督や作戦を変え、技術やチームワークを向上させようと、永遠に世界には太刀打ちできないのだ」と、藤原氏は結んでいる。

    ■親も子供もセンターバックに興味を持たない現状

     このコラムを読んだサッカーライターの平野史氏はこう語る。

    「確かに日本選手はダッシュ力が弱い。ドリブルで切り返されると、1、2歩で振り切られてしまう。守備陣に関して言えば、優秀なセンターバック(CB)がいない。

    15年ぐらい前から一流のディフェンス陣、とくにCBの3大要素として、<1>背が高い(180~185センチ以上)<2>ボールの扱いがうまい<3>スピード、と言われるようになった。

    日本のCBといえば、前代表の中沢(佑二=横浜Fマリノス=187センチ)や吉田麻也(サウサンプトン=189センチ)の名前が挙がる。

    彼らは身長はあってもスピードに欠ける。だから相手の動きを読んで先手を打ったり、体を当ててファウルギリギリのプレーでしのぐのですが、世界の強豪相手には通用しない。


    足の速い選手と競り合えば置き去りにされてしまうのが現状です」

     ならば、なぜ日本にはスピードのあるCBが育たないのか。育てようとしないのか。

    「サッカー協会もその点は認識している。10代前半の選手を集めて合宿をすれば、背が高く、当たりも強い選手には、『CBをやってみないか』と説得している。

    でも、親が子供を中盤の選手に育てたいという意向が強く、子供自身もCBに興味を持たない。W杯ブラジル代表CBはアフロへアが代名詞のダビドルイス。

    彼は前線まで駆け上がり、コロンビア戦では無回転のフリーキックも決めて強烈な印象を与えた。

    サウサンプトンの吉田がプレミアリーグで大活躍すれば、『僕もCBをやってみようかな』という子供もきっと出てくる。

    多くの子供がCBをめざし、底辺が広がった中から優秀な選手を選ぶようにならなければ、スピードのあるCBは出てこないでしょう」(前出の平野氏)

     やっぱりアギレを呼ぶだけじゃ、日本の致命的欠陥はどうにもならないのだ。
    .
    日刊ゲンダイ

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 13:46:21.22 ID:???0.net
    吉田麻也、W杯を振り返る「4年間を否定したくない」

    吉田麻也(撮影/岸本勉・PICSPORT)

    2014年07月12日10時15分

    日本テレビ「NEWS ZERO」(11日放送分)では、1分2敗でW杯を終えた日本代表DF・
    吉田麻也の帰国後初のインタビューを放送した。

    「整理はついた?」というインタビュアーの北澤豪氏に、「もう一週間以上経ってますし、終わって
    すぐのミックスゾーンだったり次の日っていうのは何を答えていいか分からなかったんですけど、今
    はある程度自分の頭の中で整理もついている」と答えた吉田は、「子供達はサッカー好きですし、
    W杯で悔しい思いをして多くの国民の方もしているんですけど、それでもサッカーは続いているんでこ
    こでサッカーの人気を絶やしちゃいけない」などと言葉を続けた。

    また、吉田にとって初めてのW杯を「“自分もこんな緊張するんだな”っていうのは思いました。特
    に初戦なんですけど。グッと足が重くなった」と振り返ると、コートジボワール戦で喫した2失点(
    =魔の2分間)を「(同点にされて)相手の勢いが変わった。明らかに走れてなかった選手が走れる
    ようになっていた」といい、その理由を「ドログバが入ってきて一気に雰囲気が変わった」と切り出
    したが、事実、ドログバは最初のドリブルで一気に日本ゴールへ攻め込むなど、チームに勢いをもた
    らしている。

    「ピッチの中で選手ができるのはいかに勢いの芽を摘むか。例えば最初にドログバが入ってきた時に
    ファウルでいいから、激しくいって勢いを鎮めるようなプレーをするとか。そういうのもあったらま
    た変わったかもしれない」と後悔の弁を述べた吉田。

    この4年間について改めて訊かれると「プロとして結果が全てなので結果を受け止めると間違ってた
    のかもしれない。でも僕はこのサッカー、日本人の特徴を活かしてチームプレーを重視してフィジカ
    ルではなくアジリティを用いたサッカーっていうベクトルは間違ってないと思います」と話すと「ブ
    ラジルのためにやってきたので、この4年間を否定したくないなっていう思いも強いのでまた次のW
    杯でメンバーに選ばれて今までやってきたことは間違いじゃなかったですって言えたら」と前を向い
    た。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9035355/

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