進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:内田

    no title
        
    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 10:33:05.18 ID:???0.net
     日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)は1日、日本代表メンバー23人を発表。

    すでにけがから復帰しているDF内田篤人(シャルケ)だが、10日のジャマイカ戦(デンカS)、
    14日のブラジル戦(シンガポール)に臨む日本代表メンバーから外れた。

    内田は、ブラジルW杯後に代表引退を検討していることを明言。

    9月の代表戦は負傷離脱中で 招集が見送られており、今後の動向が注目されていた。

     アギーレ監督は、招集されなかったMF長谷部誠(フランクフルト)を含めて

    「入っていない選手について発言は控えたい。1人1人について話していては、
    きりがないので」と多くを語らず。会見に同席した日本協会の霜田正浩技術委員長は

    「本人の気持ちを私が代弁することはできない。私たちも(内田と)コミュニケーションを
    取っているので、またメンバーに入るときが来たら、お話ができると思う」と話すにとどめた。

    サンケイスポーツ 10月2日(木)7時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00000502-sanspo-socc

    【内田、今後の代表招集はあるのか アギーレ監督「発言は控えたい」】の続きを読む

        no title


    1: 常世非時香果φ ★@\(^o^)/ 2014/09/28(日) 20:15:39.08 ID:???0.net
    内田高評価「ウシィィィ愛してる」と独紙

     シャルケのケラー監督が、連勝に貢献したDF内田篤人(26)を高評価した。
    28日付のビルト紙が報じた。

     ケラー監督は、27日の“ルールダービー”ドルトムント戦(2○1)について

    「我々の選手がどれだけ戦ったか。例えば内田は、ふくらはぎをつりながらも戦い切った。

    チームの姿を現している。勝利したときに得られるのは同じ勝ち点3だが、

    この勝利はチームを大きく押し出してくれる」と勝利に興奮冷めやらぬ様子だった。

     28日付のデアベステン紙(電子版)は、内田に2・5点の高得点をつけた。

    「右サイドバックの内田が戻ってきたことはシャルケにとっていいことだ。

    そしてファンは“ウシィィィ”を愛している。内田はこのポジションにおける

    ポジショニングが、他の選手よりもいい。さらに試合の流れを読むことができ、

    効果的に攻撃する。ただこの日はほとんどのセンタリングは味方選手に届かず、

    ミスパスも多かった」とした。

    [2014年9月28日19時12分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140928-1374378.html

    【「ウシィィィ愛してる」と独紙www】の続きを読む

    no title



    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/09/28(日) 00:26:54.18 ID:???0.net
    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第6節

     シャルケ 2-1 ドルトムント

    1-0 ジョエル・マティプ(前10分)

    2-0 エリック・マキシム・チュポ・モティング(前23分)

    2-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前26分)

    ◇ シャルケの内田篤人はフル出場
      ドルトムントの香川真司は後半12分から途中出場
      丸岡満はベンチ入りも出場機会なし

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626883
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/6/2407272/livematch_fc-schalke-04-2_borussia-dortmund-17.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    シャルケがルールダービー制し内田復帰後2連勝、香川は移籍後初の途中出場
    ゲキサカ 9月28日(日)0時22分配信

    [9.27 ブンデスリーガ第6節 シャルケ2-1ドルトムント]
     ブンデスリーガは27日、第6節2日目を行い、DF内田篤人の所属する
    シャルケはホームでMF香川真司、MF丸岡満の所属するドルトムントと対戦し、
    2-1で競り勝った。前節・ブレーメン戦(3-0)で今季初出場を果たした内田は
    右SBで2試合連続のフル出場を果たし、2連勝に貢献。
    香川は移籍後初のベンチスタートとなり、後半12分から途中出場した。
    丸岡はベンチ入りしたが、2試合連続で出番がなかった。

     前節のブレーメン戦で今季初勝利を挙げたシャルケが
    この日もいい入りを見せた。前半10分、DFデニス・アオゴの左CKに
    DFジョエル・マティプが頭で合わせ、先制点。幸先よくリードを奪った。

     前半23分にも左CKのセカンドボールを拾ったアオゴがもう一度、
    左サイドからクロスを上げる。FWクラース・ヤン・フンテラールの
    ヘディングシュートはGKロマン・バイデンフェラーに弾かれたが、
    こぼれ球をクリアしようとしたFWアドリアン・ラモスがキックミス。
    最後はMFエリック・マキシム・シュポ・モティングが左足で蹴り込み、
    2-0とリードを広げた。

     2点ビハインドを負ったドルトムントは苦しい試合展開を強いられたが、
    前半26分、シンプルなロングボールからラモスが右サイドを抜け出し、
    ゴール前にクロス。ファーサイドのMFピエール・エメリク・オーバメヤンが
    右足でゴール右隅に流し込み、1点を返して前半を折り返した。

     後半開始からオーバメヤンとMFケビン・グロスクロイツが
    ポジションを入れ替え、オーバメヤンが左サイドで
    内田とマッチアップする形になったドルトムント。後半12分には
    FWチーロ・インモービレに代わって香川がピッチに入り、
    4-4-2から4-2-3-1にシステムを変更した。

     後半33分にはMFミロシュ・ヨイッチのFKのこぼれ球を
    香川が右足で狙うが、決め切れない。同40分、
    香川が左足で絶妙な浮き球のパスを通すが、
    ラモスの胸トラップは大きくなり、GKラルフ・フェーマンに抑えられた。

     試合はそのままシャルケが2-1で逃げ切り勝ち。
    これで内田の先発復帰後、2連勝を飾った。
    一方のドルトムントは2試合ぶりの黒星で3戦勝ちなし(1分2敗)となった。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00139560-gekisaka-socc

    【ウッチーVS香川 「ルールダービー」制したのは・・・】の続きを読む

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 17:12:20.65 ID:???0.net
    ルール工業地帯に本拠地を構えるシャルケとドルトムントの対戦が、27日(土)に迫っている。

    熱狂的なサポーターを抱え、ドイツ屈指のビッグクラブ同士の激突。最大の見どころは、
    何と言っても憎悪むき出しの激しいライバル意識だ。

    ケヴィン・グロスクロイツは、幼少期からドルトムントの大ファン。

    もちろん、愛するクラブでプレーするようになった今なお、「俺はシャルケが大嫌い。まるでペストのようにね」

    と平気で口にする。

    一方、シャルケも負けてはいない。「ダービーは普通の試合とは全く違う。

    ライバル意識が他とは比べものにならない」と自覚するキャプテンのベネディクト・ヘヴェデスですら、

    「数週間前から『ダービーだけはとにかく勝ってくれ』と声をかけられる」と、
    ファンの入れ込みようを感じるほどだ。

    ドイツでも特別なライバル対決だが、今回は内田篤人と香川真司が出場することで、
    更なる盛り上がりを見せている。

    チャンピオンズリーグで日本人最多出場を誇るシャルケの内田と、リーグ連覇に貢献して3シーズンぶりに

    ドルトムントに帰還した香川は、ドイツでも確かな地位を築いている。

    伝統のルール・ダービーだが、

    ブンデスリーグ公式ツイッターは「日本人スーパースターの激突」と表現。

    公式HPで2人の出場記録を徹底比較する盛り上げようだ。

    もちろん、チーム内での期待も大きい。内田はひざの負傷で欠場が続いていたが、

    前節のブレーメン戦で復帰を果たした。シャルケでは2月以来となる226日ぶりの出場だったが、

    早速ゴールに絡んで今シーズンの初勝利に貢献。いきなりのフル出場だったが、

    イェンス・ケラー監督も

    「アツトのプレーには大きな敬意を持っている。彼は7カ月も試合から離れていたが、

    いきなりこのようなプレーを見せてくれた。本当に素晴らしい」と、手放しで絶賛した。

    対する香川にとって、ルール・ダービーは自身の運命を変えた一戦である。

    4年前、ドイツ移籍直後に組まれたアウェー戦で宿敵を沈める衝撃の2ゴールを記録。

    与えたインパクトは絶大で、日本から来た若武者は一躍ドルトムントのアイドルに上り詰めた。

    復帰3試合目となった24日のシュトゥットガルト戦では、復帰後初のフル出場で、

    クロスバー直撃のシュートも放った。マルコ・ロイスやヘンリク・ムヒタリアンら、

    攻撃陣に負傷者が続出しているだけに、再びサポーターを狂喜に導く活躍が求められる。

    リーグでの対戦成績は、シャルケが29勝で、ドルトムントが30勝。引き分けが25試合あり、

    互角の戦いとなっている。歓喜と絶望どころではなく、天国と地獄を分かつような一戦で、

    日本人選手の勇姿を目撃できる幸せを噛み締めたい。

    http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/235770.html?yahoo

    no title

    【香川VSウッチーのルールダービーキターーwww「日本人スーパースターの激突」】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:30:35.29 ID:???0.net
    岡崎&内田が『ビルト』選出のベスト11入り、岡崎は3節連続
    14/9/25 17:48
     
      ドイツ紙『ビルト』はブンデスリーガ第5節の選手採点を発表し、マインツFW岡崎慎司と
    シャルケDF内田篤人がベストイレブンに選ばれた。

    岡崎は3節連続の選出で、内田は今季初出場で初のベストイレブン入りを果たした。

     岡崎は23日のフランクフルト戦(2-2)に1トップでフル出場し、3戦連発今季5ゴール目を記録した。

    内田は23日のブレーメン戦(3-0)に右SBでフル出場。

    ブラジルW杯以来の公式戦復帰戦で攻守に奮闘し、チームの今季初勝利に貢献した。

    『ビルト』は両者にそれぞれチーム最高タイの2点を付けている。

    『ビルト』によるブンデスリーガ第5節に出場した日本人選手の採点、ベストイレブンは以下のとおり。

    採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点となっている。

    ▼FW岡崎慎司(マインツ)
    9.23△2-2フランクフルト(A)
    出場時間:◎90 1G
    ビルト:2点

    ▼MF長谷部誠(フランクフルト)
    9.23△2-2マインツ(H)
    出場時間:◎90 1A
    ビルト:3点

    ▼MF乾貴士(フランクフルト)
    9.23△2-2マインツ(H)
    出場時間:◎90
    ビルト:4点

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?148013-148013-fl

    【輝くエース岡崎、3節連続のベストイレブンwwwウッシーもwww】の続きを読む

    このページのトップヘ