進撃の日本代表速報

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    【サッカー】中国メディア「代表チームが弱ければW杯を開催できないのか」と疑問を投げ掛け


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 12:17:28.14 ID:???0.net
    2014年7月22日、環球時報は社説で、中国のサッカー・ワールドカップ(W杯)開催の可能性について、
    「代表チームが弱ければW杯を開催できないのか」と疑問を投げ掛けた。

    アルゼンチンを訪問中の習近平(シー・ジンピン)国家主席は19日(現地時間)、同国のブドゥ副大統領らと会談した。

    習主席は会談でサッカーに話が及ぶと、「私はサッカーが大好きだ。1日も早くワールドカップを中国で開催したい。これが私の願いだ」
    とした上で、「ワールドカップで準優勝したアルゼンチンには、中国のサッカーレベルの向上に力を貸してほしい」と提案した。

    習主席が話したW杯開催は、中国人共通の願いでもある。代表チームの実力が劣ることを理由にW杯開催に否定的な意見もある。

    だが、中国サッカーが弱ければ、W杯開催は不可能なのか。そうした心配をするのはいささか気の小さいことだ。

    サッカー強国と言えないカタールが2022年W杯の開催国に決まった。18年開催国のロシアも、今が代表チームのピークにはない。

    中国サッカーの実力の有無が、W杯開催を決める要素になるという考えは筋が通らない。

    中国のW杯招致は、早くても十数年後のことだろう。だがその夢に向かい心の扉を開いてもいいはずだ。

    中国人に求められるのは、サッカーの実力を可能な限り向上させることだ。その過程には、楽しさや焦り、ショック、怒りなどが含まれるだろう。

    中国サッカーがやはりどうにもならないとしても、W杯開催に向けた期待の高まりがそがれるべきではない。

    中国サッカーは半世紀たっても高い水準には到達できないかもしれない。だが恐らく、中国が今後の半世紀にW杯を開催しないということをできるはずはない。

    現代化のプロセスを歩む世界大国の中国が、W杯と長い間「絶縁」してきたことは不可思議だ。
    国際サッカー連盟(FIFA)も、中国が開催国に名乗りを上げるべきだと再三期待を表明している。

    出場32カ国に中国の名前がないことは、W杯にとっては重要ではないかもしれない。
    だが、中国人がW杯にどれほど多くの情熱を捧げているかは、ますます重要になってきている。

    中国のW杯開催の可能性について、我々は積極的かつ達観した意識を持とうではないか。迷い悩むことはない。
    W杯開催が実現すればめでたいことなのだから。その過程に曲折や不確定要素があっても、我々の巨大な楽しみに影響を与えるものではない。

    愉快な気持ちで準備を進めようではないか。

    Record China 7月23日(水)7時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140723-00000012-rcdc-cn

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    【サッカーW杯】 中国メディア 「日本はアジアのトップだが、世界との距離は富士山とエベレストほどある」


     
    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 17:29:05.73 ID:???0.net
    中国メディア・騰訊体育は20日、サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会・グループリーグ(GL)C組のギリシャ戦で0-0と引き分け、
    GL突破が厳しくなった日本代表について、CCTVのサッカー解説者・劉建宏氏が
    「アジアのトップだが、世界との距離は富士山とエベレストほどある」と評したことを報じた。

    劉氏はギリシャ戦の日本代表について、コートジボワール戦からメンタル面で大きく改善したと分析。
    途中出場したMF香川真司についても初戦よりは良くなったとしたが、所属クラブである英マンチェスター・ユナイテッドでの境遇が
    コンディションに大きく影響しており、決して本調子ではなかったとの見解を示した。

    一方、早い時間から10人での戦いを強いられたギリシャについて劉氏は高く評価。
    「1人退場させられてから、彼らは英雄のごとくサッカーをしていた」とした。

    また、試合の終盤には日本の攻撃が極めて単調になったことを指摘。
    「ペナルティエリアにおいて高いボールを挙げるばかりだった。もっと突破を図るべきだった」と論じた。

    劉氏はこのほか、MF本田圭佑が大会前に「目標は優勝」と公言したことにも言及し、
    「日本代表は世界チャンピオンから遠いことが証明された。それは、富士山とエベレストの差だ」という言葉を用いて、日本と世界とのレベル差を表現した。
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/386481/

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