進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:メッシ

                  images-545


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/03(金) 19:21:06.66 ID:???0.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、バロンドールについてコメントした。『FIFA.com』が伝えている。

     サッカー界の年間最優秀選手に与えられるFIFAバロンドール。

    だが近年、争いはメッシとFWクリスティアーノ・ロナウドの一騎打ち状態となっている。昨年度はC・ロナウドが受賞したが、
    メッシはそれまで4年連続でバロンドールを獲得している。

    「個人の賞というのは僕にとってはあまり重要ではない」と話したメッシ。

    「何回も言っていることだけど、僕はクリスティアーノ(・ロナウド)と競争しているわけじゃないよ」と強調した。

     またメッシはクラブでコンビを組むブラジル代表FWネイマールについて、
    「いつかバロンドールを取ることができると確信しているよ」と絶賛。

    「ネイマールと一緒にプレイして2年目になり、お互いのことをだんだん知り始めている。

    ネイマールは今シーズンは中央でプレーすることが多い。だから以前よりも連携することが多くなった。

    彼と一緒にプレーできて嬉しいよ。僕らはいい関係だし、彼は素晴らしい人間だからね」と笑顔を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141003-00146125-gekisaka-socc

    【メッシうんざり? 「僕はクリスティアーノと競争しているわけじゃない」】の続きを読む

    【サッカー】メッシの故郷が「メッシくん」だらけ? アルゼンチンで子供に「メッシ」と名付けることを禁止する条例

                images-673

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/13(土) 00:25:40.35 ID:???0.net
    アルゼンチン・サンタフェ州ロサリオ。サッカーファンにはアルゼンチン代表、リオネル・メッシの故郷として知られるこの地で、

    「メッシ」という名を子供に付けるのを禁止する前代未聞の条例が誕生し物議を醸しているという。

    ロサリオの英雄となった世界的なサッカー選手、メッシ。彼の名が広く知られるようになって9年、

    この地では子供にメッシと名づける親が急増し、学校がたくさんの「メッシくん」で溢れかえってしまった。

    さすがに混乱が生じたのだろうか、政府や自治体が「メッシ禁止令」を出さざるを得ない状況に発展したという。

    また、政府は今回の事態を受け、

    同様に急増中という「ディ・マリア」や「カンビアッソ」といった有名サッカー選手の名前を子供に付けることを禁止する条例も検討中だという。

    日本でも人気アスリートやオリンピックでメダリストが誕生した年に、選手にあやかった名前の子供が増えるのはお馴染みのこと。

    アルゼンチンも例にもれず、このような感覚は万国共通なのだろう。

    ただ、「メッシ」はファミリーネームなのだが……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9248697/

    【アルゼンチンで子供に「メッシ」と名付けることを禁止する条例wwww】の続きを読む

    【サッカー】メッシがピンチ? カタルーニャ独立すれば、バルサがリーグ離脱の可能性

                images-683

    1: hime ★@\(^o^)/ 2014/09/10(水) 02:24:05.26 ID:???0.net
     11月9日、スペインのカタルーニャ州では、独立を問う州民投票が予定されている。

    カタルーニャが独立すれば、メッシ選手らが所属するバルセロナは、スペインリーグから離脱する可能性がある。

    現地メディアは今後の行方を注視している。

     カタルーニャ地方は10世紀末、バルセロナ公爵によって、フランスの辺境領から独立。
    12~15世紀には、バレンシア地方から南ギリシャまで勢力をふるい、貿易で発展した。

     18世紀初頭、ハプスブルグ家とブルボン家の間でスペインの王位継承争いが起き、カタルーニャはハプスブルグ家に味方した。

    継承戦争はブルボン家の勝利に終わり、カタルーニャは自治権を失って、スペイン統治下に入った。
    学校教育、公衆の場でのカタラン語の使用は禁止されてきた。

     フランコ独裁政治の終焉後、1978年からスペインは民主政治をスタートさせ、カタルーニャ地方も含め、17の自治州を設けた。

    しかしその後、カタルーニャ州が中央政府に納める税金に比べ、中央政府から受ける交付金が少なく、
    差額は毎年160億ユーロにも及んだという。

    赤字への不満が募り。かつての自治権を取り戻そうという動きが支持を集め、今回の独立を問う州民投票につながった。

     8月26~28日に現地で行われた調査によると、独立支持は34%、反対は39.5%だった(クロニカ?グロバル電子版)。

    大半のメディアも、独立賛成派の勝利はないと予測している。なお中央政府は、投票を違憲であるとして、実施に反対している。

     もしカタルーニャ州が独立すれば、バルセロナはスペインリーグでプレーできないことになる。
    スペインサッカー連盟の規約に、「他国のチームはスペインリーグに参加できない」と記されているためだ。

     仮に「カタルーニャリーグ」を作る場合、現在のスペイン1部リーグからはバルセロナとエスパニョルのみとなり、
    2部・3部リーグのチームを集めても魅力は薄い。

    メッシ、ネイマール両選手の年俸約4500万ユーロ(約49億円)を賄うことも難しくなるだろう。

     別の手として、フランスリーグへの参加も検討されているようだ、スペインのスポーツ紙AS(6月3日付)は、
    バルセロナのロセイル会長(当時)がフランスサッカー連盟と接触し、参加を打診したと報じている。

     ただ、バルセロナのフロント陣は、仮にカタルーニャが独立しても、同チームはスペインリーグでプレーできると信じているようだ(エル?エコノミスタ紙)。

     英国でも、スコットランドの独立投票が予定されている。

    ただ、同国のリーグはそもそも、イングランド、ウエールズ、スコットランドそれぞれにリーグがある。
    ヨーロッパカップとワールドカップの代表チームも別々だ。

     一方、モナコ(フランスリーグ)やサンマリノ(イタリアリーグ)など小国のクラブチームは、他国のリーグに参戦している。

    http://newsphere.jp/entertainment/20140909-1/

    【【なんてこったwww】メッシがピンチ? カタルーニャ独立すれば、バルサがリーグ離脱の可能性】の続きを読む

    メッシと命名された初のアルゼンチン人が誕生
             images-673


    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/09/08(月) 00:06:23.98 ID:???0.net
    メッシという命名された初のアルゼンチン人が誕生した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    アルゼンチンのヘネラルロカに在住で、FWリオネル・メッシの熱狂的ファンであるエクトール・バレーラさんは、妻との間に生まれた息子をメッシと命名。

    フルネームはメッシ・ダニエル・バレーラとなるが、メッシはファミリーネームであり、ファーストネームとして使われることは前代未聞のことだ。

    アルゼンチンのラジオ『レッド・デ・ネウケン』のインタビューに応じたエクトールさんは、その理由を
    次のように話している。

    「これで私はメッシの父だ。メッシの存在により、子供にリオネルという名をつける人は多い。
    だけど(メッシという名は)もっと強い印象を与えられる」

    「メッシは私にとってアイドルだ。彼のような選手は見たことがないし、今後も現れないだろう。

    妻はその名をすぐに受け入れたよ。私には3人の子供がいるが、最初の2人は娘で、ついにメッシが生まれたんだよ。
    長女が生まれたときにもメッシと名付けたかったんだけどね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00000026-goal-socc

    【【滅私ww】メッシと命名された初のアルゼンチン人が誕生】の続きを読む


    【サッカー】C・ロナウド、車の保険代だけで年間1400万円…メッシは、約280万円  保険会社調べ
                images-400
      

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 22:09:36.63 ID:???0.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと言えば、サッカー界屈指の“車好き”として有名だが、
    スペイン最大の保険比較サイト『Acierto.com』の調査結果によれば、所有する車の保険代金だけで年間10万ユーロ(約1400万円)を支出している計算になるという。

    C・ロナウドは現在、「地球上で最も速いスポーツカー」と言われているブガッティ・ヴェイロンの他に、ランボルギーニ、ロールスロイス、ポルシェ、ベントレーなど、数々の高級車を所有。

    自宅のガレージにある愛車たちの評価額は、合計300万ユーロ(約4億円)を下らないとされる。

    なお、同サイトによれば、桁外れの額をはじき出した背景には、車の台数の多さだけでなく、その多くを自分好みの仕様にカスタマイズしていることも影響しているとか。

    一方で、マンチェスター・U在籍当時の2009年1月に、買ったばかりのフェラーリを大破させたり、2年前に、マドリード市内で、運転するランボルギーニが故障して立ち往生になったりした過去も、査定する上で考慮されたそうだ。

    ちなみに、同サイトでは、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの保険代金も明らかにされている。

    こちらは、推定で年間2万ユーロ(約280万円)。

    メッシも、フェラーリ、マセラティ、アウディといった車を運転する姿が目撃されているが、所有台数の違いで大差がついたようだ。

    SOCCER KING 8月6日(水)16時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00219083-soccerk-socc&pos=3

    【【ロナウドさんって車もイケメンなんだよねww】C・ロナウド、車の保険代だけで年間1400万円…メッシは、約280万円  保険会社調べ】の続きを読む

    このページのトップヘ