進撃の日本代表速報

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    【サッカー】いよいよ開幕!プレミアリーグの新シーズンを展望 優勝争いの本命は、王者マンCと大型補強で戦力値を高めたチェルシー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 21:21:00.04 ID:???0.net
    プレミアリーグの2014-15シーズンが、8月16日に開幕する。

    優勝争いの本命は、昨シーズンの王者マンチェスター・シティ(以下シティ)と大型補強で戦力値を高めたチェルシーだろう。

    老舗ブックメーカー『ウィリアムヒル』もチェルシーを2.87倍の本命、シティを3.5倍の対抗に挙げる。

    3番手のマンチェスター・ユナイテッド(以下ユナイテッド)は6倍、4番手のアーセナルは7倍で、
    チェルシーとシティが頭ひとつ抜けているという評価だ。

    シティの強みは、優勝に貢献した主力メンバーが揃って残留したうえに、効果的な補強に成功したこと。

    CBのエリアキム・マンガラとボランチのフェルナンドを加えた中央部の守備が強度を高め、チームがグッと締まった印象だ。

    前線はアルバロ・ネグレドが怪我で、W杯を戦ったセルヒオ・アグエロがコンディション不良で出遅れるが、
    2年目のステファン・ヨベティッチがキャンプから好調をアピールしているのが心強い。

    ジエゴ・コスタという待望の主砲を手に入れ、フランク・ランパードの後釜にセスク・ファブレガスを迎え入れたチェルシーは、
    さらにフィリペ・ルイス、クルト・ズマを獲得し、レンタル先のアトレティコ・マドリーで飛躍を遂げた守護神ティボー・クルトワを呼び戻して守備陣も強化。

    攻守に隙のない陣容が整った。再任2年目のジョゼ・モウリーニョ監督の存在も大きな強みだ。

    ルイス・ファン・ハール新監督を迎え、新機軸の3-4-1-2に取り組んでいるユナイテッドは、その新システムがどの程度機能するかがポイントだ。

    プレシーズンマッチではそれなりの結果が出ており、スタートダッシュに成功すれば、欧州カップ戦の負担がないだけに、シティやチェルシーを出し抜くことも可能だろう。

    56億円相当の大金を投じてアレクシス・サンチェスを獲得したアーセナルは、このチリ代表の活躍次第か。

    コミュニティーシールドではシティに3-0で完勝し、ポテンシャルの高さは証明している。

    大エースのルイス・スアレスを放出したリバプールは、陣容刷新がどう出るか。

    セルビアの至宝ラザル・マルコビッチをはじめ一線級を多数獲得したものの、とくに前線はスケールダウンの感が否めない。

    その意味でも、ブレンダン・ロジャース監督の舵取りが鍵を握るだろう。ウィリアムヒルによれば、リバプールは12倍で5番人気だ。

    優勝が現実的に可能なのは、以上の5チームだろう。

    第二集団の筆頭と目されるトッテナムとエバートンも、ビッグ5に割って入ってチャンピオンズ・リーグの出場権(4位以内)を獲得するまでの力はないか。

    SOCCER DIGEST Web 8月15日(金)18時19分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140815-00010003-sdigestw-socc


    【開幕節の対戦カード】
    [8月16日]
    マンチェスター・U 対 スウォンジー
    レスター 対 エバートン
    QPR 対 ハル
    ストーク 対 アストン・ビラ
    WBA 対 サンダーランド
    ウェストハム 対 トッテナム
    アーセナル 対 クリスタル・パレス
    [8月17日]
    リバプール 対 サウサンプトン
    ニューカッスル 対 マンチェスター・C
    [8月18日]
    バーンリー 対 チェルシー

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    【サッカー】リヴァプールのロジャース監督、過去2年間でクラブの国際的な地位が向上し「トップ選手がリヴァプールを選ぶようになった」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/14(木) 18:47:26.13 ID:???0.net
    リヴァプールのブレンダン・ロジャース監督は、過去2年間でクラブの国際的な地位が向上し、
    以前よりトッププレーヤーを引きつけることが可能になったとして喜ぶ様子を見せている。

    この夏の移籍市場ではFWルイス・スアレスをバルセロナへ放出する一方で、
    積極的な補強を行ってきたリヴァプール。

    リッキー・ランバート、アダム・ララナ、デヤン・ロブレン、エムレ・カン、ラザル・マルコビッチ、
    ハビエル・マンキージョがチームに加わったほか、セビージャDFアルベルト・モレノも獲得が合意に達した。

    リールの期待の若手FWディボク・オリジも獲得し、レンタルの形でリールに残している。

    昨シーズンはプレミアリーグ2位に躍進するなど、ピッチ上で成功を収めてきたことが
    選手へのアピールにもつながっているとロジャース監督は考えているようだ。イギリスメディアが同監督のコメントを伝えている。

    「クラブが前進しているという大きな兆しだ。クラブの現在地が素晴らしい形で象徴されている。
    過去2年間で我々は大きな進歩を遂げることができた。トッププレーヤーを引きつける力があるのは素晴らしいことだ」

    新加入選手たちは、他のクラブからのオファーもある中でリヴァプールを選んでくれたとロジャース監督は語った。

    「ロブレンはリヨンでもサウサンプトンでも本当に良い選手だった。

    多くのクラブが彼の獲得を求めていたが、リヴァプールに来ることだけを望んでいたと彼が言ってくれるのは素晴らしいことだ」

    「若いマルコビッチは、2つか3つの別のクラブが彼のことを待っていた。
    代表チームのチームメートたちがいるクラブだ。だが、彼はリヴァプールへ来ることを望んでくれた」

    GOAL 8月14日(木)17時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000019-goal-socc

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