進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:ノイアー

    【サッカー】“ノイアーこそ真の大会MVP”との声が世界中から後を絶たない。 走行距離が物語る今大会での活躍ぶり

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/14(月) 11:07:08.55 ID:???0.net
    ブラジルW杯はドイツの優勝で幕を閉じた。
    大会MVPにあたる「ゴールデンシューズ賞」には準優勝のアルゼンチンからFWメッシ(27)が選ばれたが、
    最優秀GKに送られる「ゴールデングローブ賞」に輝いたドイツの守護神ノイアー(28)こそが真のMVPとの声が世界中から後を絶たない。

    驚異的ともいえる走行距離が今大会での活躍を物語っている。

    FIFA公式サイトのデータによれば決勝120分でのノイアーの走行距離は6・98キロ。アルゼンチンGKロメロの4・23キロであり、
    いかにノイアーが動いているかが分かる。

    ドイツの特徴であるハイプレスをかけるためには高いDFラインが不可欠だが、裏には広大なスペースができてしまう。

    ここを埋めたのがノイアーの″もう一人のDF”としての動きで、今大会何度も果敢な飛び込みでピンチの芽を摘み取った。

    ノイアーの存在により、ドイツのサイドバックは安心して攻撃参加が可能となり、攻守にチームを支えた。

    足元の技術もフィールドプレイヤー並みにあり、DFとのボール回しにも難なく加われる。

    1次予選のアルジェリア戦では実にタッチ数の36%がペナルティーエリア外だった。

    キャッチングも優れているが、大会で活躍したコスタリカ代表GKナバス(27)らほど派手なスーパーセーブは見せていない。

    これは事前のDFへの指示(コーチング)でシュートを打たせる前に準備ができているため。

    今大会の失点わずか4という結果がすべてを物語っている。

    GKとしての高い基礎能力に加え、攻守に活躍するフィールドプレイヤーとしての能力も兼ね備える。
    現代サッカーにおけるGKの一つの理想形を見せたノイヤー。

    「GKの大会」と呼ばれるほどGKの活躍が目立った今大会でもその活躍は一枚上だった。

    2012-2013年のバイエルン・ミュンヘンでの欧州チャンピオンリーグ制覇に続き、
    代表でも栄冠に輝いたことで、名実ともに世界最高のGKを印象づけた。

    7月14日(月)10時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140714-00000000-tospoweb-socc

    マヌエル・ノイアー
    http://www.fcbayern.de/jp/teams/first-team/manuel-neuer/index.php

    【【W杯】事実上のMVPってノイアーだよね。ノイアーがいれば日本も・・・】の続きを読む


    【サッカー】ブラジルW杯 MVPはメッシ、最優秀GKはノイアー


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    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/07/14(月) 07:01:53.55 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    W杯得点王はハメス・ロドリゲスに決定!!
    ゲキサカ 7月14日(月)6時47分配信

     ブラジルW杯は13日、リオデジャネイロのマラカナンスタジアムで決勝を行い、ドイツ代表が延長戦の末、
    1-0でアルゼンチン代表を下し、24年ぶり4度目のW杯制覇を成し遂げた。

     大会得点王に贈られる「ゴールデンブーツ賞」はMFハメス・ロドリゲス(コロンビア)に決まった。

     前日の3位決定戦までが終わった時点で6ゴールのハメス・ロドリゲスが得点ランキングのトップに立ち、
    MFトーマス・ミュラー(ドイツ)が1点差、FWリオネル・メッシ(アルゼンチン)が2点差で追っていたが、
    決勝ではどちらにもゴールが生まれなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140714-00137283-gekisaka-socc

    ※速報につきソースは見つけ次第追加します。

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 15:02:29.60 ID:???0.net
     優勝候補のドイツ代表がベスト8に進出したが、内容は大苦戦だった。
    この日のアルジェリア代表は前線に一人も選手を残さず、まずは守備を固めて、
    ボールを奪ったらFWスリマニ、MFフェグリのスピードを生かすカウンター攻撃を
    徹底してきた。

     アルジェリアの選手全員が自陣に引いて守っているので、ドイツが押し上げるためには
    DFラインをセンターサークルを越えるところまで高くせざるをえない。しかし、ドイツのCB
    2人はスピードに不安がある。そのため、スリマニやフェグリにDFラインの裏を取られ、
    決定的ピンチを何度もつくってしまった。

     ドイツの弱点を突いたアルジェリアの戦術にまんまとハマったといっていい。それを
    救ったのがGKノイアー(28)だった。

     CBが相手に振り切られても、積極的にペナルティーエリアの外まで出てスライディングで
    クリアするシーンが何度もあったし、ヘディングでピンチを逃れた場面もあった。この試合の
    MVPといっていい。

    ■もうひとりのDFとしての役割

     もともと、ノイアーはフィールドプレーヤーとしても高い能力を持ち、ドイツCBと比べても
    足元の技術レベルは高い。そうしたフィールドプレヤーとしての能力がベースにあるからこそ、
    思い切って前に出ていって守備ができるのである。アルジェリア戦のようなプレーができるGKは、
    世界広しといえどもノイアーしかいない。

     技術があるので、味方DFもちゅうちょなくノイアーにバックパスを出せる。4バックのドイツは、
    両SBが攻撃参加するとDFが2人になってしまう。しかし、ドイツはノイアーが“もうひとりのDF”
    として働けるので、攻撃に人数をかけることができる。

     本来なら、ここまでノイアーが目立つ試合をしてしまってはいけないのだが、それでもドイツが
    最後に勝ちをもぎ取ったのも、これからW杯を勝ち進んでいくにも、ノイアーの存在が欠かせない。

    (鈴木良平/ドイツサッカー協会公認S級コーチ)

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000013-nkgendai-socc

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