進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:セルジオ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/01(水) 06:35:16.15 ID:???0.net
    ブラジル・ワールドカップを経て開幕を迎えた2014?15シーズンの欧州リーグ。

    ここまで、際立った活躍を見せている日本人選手はミランの本田圭佑、そしてマインツの岡崎慎司だ。

    前者は5試合で3得点2アシストを記録し、後者は5試合5得点で得点王ランキングのトップに位置している。

    グループリーグ敗退でブラジルW杯を終えた日本代表。

    セルジオ越後氏は主要メンバーの本田について「ミランでかなり厳しい立場に置かれるだろう」と語っていた。

    ここで今、改めて、本田の活躍、加えて岡崎の活躍を、同氏がどう見ているかを聞いてみた。

    「ミランの本田圭佑とマインツの岡崎慎司が活躍している。本田はここまで3ゴールをあげ、岡崎も5ゴールをあげ、

    ともに得点ランキングで上位につけている(※セルジオ越後氏に話を聞いたのはセリエA第4節、ブンデスリーガ第5節終了時点)」

    「W杯前後の不調から、僕は本田がミランでかなり厳しい立場に置かれると言ってきたけど、

    その指摘を覆すような結果は素晴らしいね。監督の信頼を得ているのが何より大きい」

    「イタリアメディアは開幕前から一転して本田に対して賛辞の嵐だ。

    日本人的には超がつくほどの手のひら返しに見えるかもしれないけど、

    これは強豪国のメディアでは当たり前のことだ。選手やチームは生ものであり、評価も同じ。

    ある試合で良ければ褒め称えるし、次の試合で悪ければ一転して叩く。

    それでもコンスタントに結果を出し続ける者だけが、スーパースターとしてビッグクラブでプレーできる」

    「イタリアのメディアが厳しすぎるのか、日本のメディアが優しすぎるのか。

    どちらのほうが選手が、そしてサッカー文化が成長するのかを考えなければいけないね。

    海外に移籍しただけで、試合に出場しただけでスター扱いする時代から、次のステージに進まなければならない。

    それは海外でプレーしている選手たち自身が一番理解しているんじゃないかな」

    「ブラジルW杯では、アジアと世界の差がさらに開いていることが証明されてしまった。日本はW杯のメインキャストの中に入れなかった。

    今までと同じ姿勢では、どんどん差が開いてしまうということだ。

    選手が本場のプレッシャーの中でレベルを上げているなら、日本のメディアもファンも、同じように見るレベルを上げていかないと、

    日本サッカー全体のレベルが上がっていかないよ」

    2014-09-29 18:46:01
    http://www.walker47.jp/article/detail/1_5429219d2ccdd

    【セルジオ越後「日本のメディアもファンも、見るレベルを上げていかないと」】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/18(木) 21:28:59.70 ID:???0.net
    セルジオ越後の一蹴両断!第370回「柴崎は日本代表の中心になる可能性を十分に持っているね!」

    アギーレ監督を迎えた新生日本代表の初陣となった2連戦は、ウルグアイ戦(5日、札幌)が0-2、ベネズエラ戦が2-2(9日、横浜)と、未勝利に終わった。

    監督が代わったからといって、急にチーム力が上がるわけではない。ましてアギーレ監督は、まだ日本の各選手の特徴を把握しきれていない。

    本職がセンターバックの森重を中盤の底に起用したり、同じく本職がFWの田中を中盤に起用したり、その采配にはチグハグさもあった。

    だから、この2試合だけを見て、あれこれ評価するのは難しい。

    ただ、新しく入った選手たちからは、アピールしてやろうという気持ちが伝わってきた。
    特に、ベネズエラ戦でゴールを決めたFW武藤とMF柴崎には可能性を感じたね。

    武藤はとにかく元気。ボールを持ったら自分の武器のスピードを生かしてどんどん仕掛けていたし、守備時の激しさもあった。

    ボールを持っていないときの動きにムダが多いなど、まだまだ粗削りだけど、なるほど、勢いに乗っている選手だなと思ったよ。

    今後の課題は、スピードをより生かすための動きの質の改善。それ次第で大化けするかもしれないし、伸び悩むかもしれない。

    本人の意識はもちろん、アギーレ監督がどう指導していくのか、期待して見守りたい。

    柴崎は今後の日本代表の中心になる可能性を十分に持った選手。常に顔を上げて視野を確保できているから、幅広い展開ができて、シュートの技術もある。

    決定力はブラジルW杯メンバーの遠藤よりも上だ。

    フル出場したベネズエラ戦も前半こそミスが多かったけど、決定機につながったクサビのパスや、長い距離を走ってゴールを決めるなど見せ場をつくった。

    もっとも、今回は中盤で一緒にプレーしたのが森重と細貝という“守備専門”のふたりだったから、せっかくいいタイミングで攻め上がってもボールが出てこなかったり、
    本人は難しさも感じたはず。

    所属の鹿島では、ベテランの小笠原がうまくサポートしているから、もっと攻撃面で良さを発揮できている。

    今回の代表メンバーなら、森岡と扇原と組ませたほうがよりスムーズにプレーできたかもしれないね。

    僕は彼を高校時代から見ているけど、体はたくましくなったし、インタビューの受け答えもしっかりしている。22歳でまだ成長の余地もある。期待していいんじゃないかな。

    活躍した新顔ふたりとは対照的に、心配になったのはブラジルW杯組だ。本田は動きにキレがなかったし、長友も積極的な攻撃参加は影を潜め、
    柿谷も大迫もチャンスはあったのに結果を残せなかった。川島も致命的なキャッチミスをした。

    監督が代わればレギュラーは白紙。ザッケローニ時代のような“不動のレギュラー”はいない。そのことを肝に銘じて、また所属クラブで頑張らなければいけないよ。

    10月のジャマイカ戦(10日、新潟)、ブラジル戦(14日、シンガポール)の2連戦では、誰が生き残って、誰が外されるのか。

    そして、新しく試される選手は誰か。個人的には、ぜひG大阪の宇佐美を試してほしい。コンスタントに点を取っているし、現時点では武藤よりも上だろう。

    来年1月にはアジア杯(オーストラリア)が控えている。選手たちの猛アピールを期待したいね。

    週プレNEWS 9月18日(木)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00035884-playboyz-socc

    【サッカー】Jリーグ、8月の月間MVP発表…J1は好調鹿島のMF柴崎岳、J2は躍進する横浜FCのMF松下年宏に決定
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410875846/

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    【サッカー】セルジオ越後の一蹴両断!「ドルトムント復帰はベストの選択。香川には岡崎と得点王争いを期待したい!」
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 12:52:02.48 ID:???0.net
    欧州の移籍市場が閉じる前日に、香川真司の3シーズンぶりとなるドルトムント(ドイツ)復帰が決定した。

    率直に、今の香川にとってはベストの選択だね。

    プロは試合に出てなんぼ。十分な出場機会が見込めなければ、たとえクラブの格が落ちても、自分の力を必要とする新天地を探すのは当然のこと。

    事実上の戦力外通告を受けての移籍で、本人は不本意だろう。でも、彼はまだ25歳。今後のサッカー人生を考えれば、賢明な選択だと思う。

    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)では、入団当初から香川の序列は低かった。

    当時、日本のメディアは「世界のスターの仲間入り」と報じていたけど、
    現実はルーニー(イングランド代表)やファン・ペルシ(オランダ代表)といったスター選手の引き立て役のひとり。

    香川が最も得意とするトップ下のポジションで起用される機会は少なかった。

    ただ、ビッグクラブとはそういうもの。また、香川もまったくチャンスをもらえなかったわけではない。

    昨季も何試合かトップ下で先発起用されたのに、目立った結果を残せなかった。

    ファーガソンからモイーズへの監督交代に伴うチームの迷走という不運があったとはいえ、
    そこでアピールできなかったのは結局、実力不足ということ。それは本人が一番わかっているんじゃないかな。

    今季、マンUの攻撃陣にはディ・マリア(アルゼンチン代表)、ファルカオ(コロンビア代表)といった大物が次々と加わった。

    残留しても、昨季よりさらに出場機会が減るのは間違いないし、ますます錆(さ) びついて、取り返しのつかないことになっていたかもしれない。

    新天地について、ドルトムント以外にも、スペインのアトレチコ・マドリード、バレンシア、トルコのベジクタシュといった複数チームの名前が噂に上っていたけど、
    言葉を覚え、環境に慣れる大変さを考えると、やはり古巣ドルトムントはベストの選択だ。

    何より、クロップ監督が香川の理解者なのは大きいね。香川が最も生きる起用法も性格面も熟知している。

    かつてのチームメイトも多く残り、サポーターも「お帰りなさい」と大歓迎。

    その上、マンUが出場権を逃した欧州チャンピオンズリーグでもプレーできる。再チャレンジを始めるには最高の環境だよ。

    唯一の不安は、以前と同じレベル、具体的には年間10得点以上の活躍を期待されるなか、結果で応えられるかということ。

    香川は昨季、マンUで無得点。ボールをもらっても無難にパスをさばくだけで、前線で決定的なチャンスに絡む機会も少なかった。

    日本代表でもパッとしないことが多かったし、得点感覚が鈍っているのではないかという懸念はある。

    ドルトムントが最高の環境だからこそ、そこで結果を残せなければ、いよいよ「終わった選手」とレッテルを貼られ、今度は本当に行き場を失ってしまう。


    それは日本代表でも同じ。今まではマンUの名前で招集されていた部分もある。これからは活躍しなければアギーレも呼ばないだろう。

    だからこそ、本人には背水の陣のつもりで頑張ってほしいし、 個人的にはぜひ岡崎慎司(マインツ)とブンデスリーガの得点王争いをするくらいの活躍を期待したいね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140911-00035616-playboyz-socc

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    【サッカー】セルジオ越後「一生懸命はやっているけど致命的なミスが多すぎる。特に守りはボロボロ」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/10(水) 19:55:55.48 ID:???0.net
    <国際親善試合:日本2-2ベネズエラ>◇9日◇横浜国際

     一生懸命はやっているけど致命的なミスが多すぎる。特に守りはボロボロ。

    もっと力のあるチームとやったら何点取られるのか。

    アンカーをつけてもあんなにやられるなら、森重をあそこに置く意味はない。

    水本はパスミスするし、ここ2試合で2人の酒井を起用した右サイドも何もできない。
    だからといってこれ以上の選手は探してもいないし、簡単に育つものでもない。それが日本の現状だ。

    明るいニュースを探すとすれば、ウルグアイ戦で気持ちの見えなかった新戦力たちが気迫を出してプレーしたこと。

    後半に武藤が個人技で良いシュートを決め、柴崎もうまくゴール前につめて得点を奪った。

    ただ、武藤は得点以外ではまだ粗い。柴崎にしてもより前線で効果的な仕事ができたと思う。
    成功を継続させるためにも、次のジャマイカ戦では2人そろって90分近くプレーさせたい。(日刊スポーツ評論家)

    http://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/p-cl-tp0-20140910-1364413.html

    【【守備崩壊www】セルジオ越後「一生懸命はやっているけど致命的なミスが多すぎる。特に守りはボロボロ」】の続きを読む

    【サッカー】セルジオ越後氏「みんなも日本が強くないということを認識して、良く思わないこと」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/09(火) 23:25:09.64 ID:???0.net
    キリンチャレンジカップ2014が9日に行われ、日本代表とベネズエラ代表が対戦。

    前半をスコアレスで折り返すと、ハーフタイムに投入された武藤嘉紀の代表初ゴールで日本が先制。

    その後、ミスからPKを献上して同点とされたが、柴崎岳のこちらも代表初得点で勝ち越しに成功。

    しかし、相手ミドルシュートを後逸した川島永嗣のミスにより、再度同点とされ、試合は2-2の引き分けに終わった。

    サッカーキングの取材に対し、サッカー解説者のセルジオ越後氏は次のように語った。

    ウルグアイ戦での2失点に続き、またもミスからの失点で勝利を逃した日本代表だが、

    「とんでもないミスがあったり、前半でよく失点しなかったよ。相手に助けられたね。

    ウルグアイ相手なら前半で3点取られていたよ。ボロ負けしていたね」と、
    前半からミスの目立っていた日本の守備に苦言。ワールドカップ上位レベルの相手なら大敗していたと話した。

    来日してから1カ月あまり。
    就任直後の2連戦を1分1敗という結果で終えたハビエル・アギーレ監督だが、
    セルジオ氏は「就任前に想定していたレベルと違うと思って困っているんじゃないかな。

    守備の質が低いし、ボールキープもできない展開は相変わらずだね」とコメントすると、
    「みんなも日本が強くないということを認識して、良く思わないこと」と話した。

    ベネズエラ戦では新戦力である武藤と柴崎が活躍。武藤については「まだまだ荒削り」。
    柴崎についても「前半にあったミスを忘れてはいけない」と話しつつ、

    「固定して使うべきじゃないかな。高いレベルの相手とやったときにどれくらいできるか期待したいし、
    長い目で見て継続して使っていくべき」と今後の成長に期待を込めた。

    一方で、2連戦でフル出場し、ゲームキャプテンも務めた本田圭佑については、

    「みんなが期待するような“エース”という立場には程遠い。ミランでのレギュラーも無理じゃないかな」と評している。

    SOCCER KING 9月9日(火)22時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00230632-soccerk-socc

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