進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:サッカー

    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 11:38:38.67 ID:???0.net
     グループCのライバルと比較すると、コートジボワールは平均95.8キロ、ギリシャは平均101.4キロ、
    コロンビアは104.8キロ。実は最下位の日本が、走行距離においてはグループ1位の実績を収めている。
    そう考えると、平均105.8キロもそれほど悲観する数字ではない。
     ここでもう一つ注目すべきは、スプリント(短距離ダッシュ)の数だ。113.8キロという走行距離を記録した
    ドイツのスプリント数は、1試合平均323本。コスタリカは344本。一方、日本は平均394本を記録している。
    これはウルグアイやイタリアなどに比べてもかなり多い数字だ。
    http://brazil2014.yahoo.co.jp/column/detail/201406270007-spnavi?p=2

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 13:20:11.72 ID:???0.net
    W杯は国家の威信を懸けた優勝賞金35億円の世界一決定戦でもあるが、選手たちにとっては4年に一度の国際見本市の意味合いもある。
    スタンドには世界各国のクラブ首脳、有力エージェント(代理人)が逸材の発掘に目を凝らすとともに、獲得を決めている選手の値踏み査定がシビアに展開されている。

    「大会前にやれ『ベスト8は固い』『目標は優勝』などとブチ上げていた“言うだけ番長”本田の評価はガタ落ちです。
    イタリアメディアは『日本に欠けていたのはセンターハーフ。全く自分の仕事をわきまえていない選手がいる。
    あれでは名将ザッケローニが気の毒だ。欧州リーグから日本人選手が姿を消す日はそう遠くないだろう』と報じていた。
    とりわけ本田、香川、岡崎の移籍金相場は大会前に比べ、半額以下に大暴落しています」(大手広告代理店のサッカー部門関係者)

    名指しこそしていないが「センターハーフ」が本田圭佑(ACミラン)であることは明らかだ。
    W杯ではトップ下を任されながら、ゲームメークという大事な仕事を忘れ、自分でゴールを決めようとゴール前に布陣。
    指令塔を失った日本は迫力のない横パスを連発。攻撃はサイドからのクロスばかりのワンパターン。
    勝ち点3を渇望したギリシャ戦では、長身で屈強なセンターバックに阻まれ手も足も出なかった。

    本田が「我こそ」に走った理由は、W杯後に移籍も含めた契約交渉があるからだ。欧州リーグにおいては移籍期間が年に2度ある。
    最初はシーズン終了から翌シーズンの開幕(通常8月31日)まで。もう一つはシーズン中盤の1月。今回のブラジルは待ちに待った“オレ様”売り出しのチャンスだった。

    6月9日、ACミランはセードルフ監督を解任し、元イタリア代表でユース監督のインザーギ氏の昇格起用を発表した。
    セードルフ監督時代はサイドで起用された本田だったが、新チームでは元ブラジル代表のカカと競わせる形でトップ下が有力視されていた。
    指揮官が代わっても本田は多くの日本企業から資金を持ち込んでおり、来季もACミランでのプレーは動かないものと思われていた。ところが…。

    「今回の失態で本田の放出はほぼ決まりでしょう。インザーギ監督はチームをイタリア人選手で構築する方針を打ち出しており、
    外国人では本田に見切りをつけ、パリ・サンジェルマンから元フランス代表のMFジェレミー・メネスを獲得した。

    本田売却の布石です。今季の成績不振で財政危機に陥ったACミランは、本田の放出で275万ユーロ(約3億8000万円)のコストカットができる。
    一方、次の次2022年W杯を開催するカタールなど中東諸国が日本人選手の本田に興味を示し、巨額のオファーを提示しているらしい。
    これまで本田は“ミラノは一時滞在するだけ、いずれマドリード(レアル・マドリード)へ”とうそぶいていましたが、ドーハ(カタールの首都)に行き先変更でしょう」(サッカー誌記者)

    今年1月、本田はCSKAモスクワとの契約が満了したのを受け、ACミランに移籍した。移籍金は0円。にもかかわらず、本田には“10番”が用意された。
    「タダで獲ってユニホーム販売などのビジネスにつなげる。活躍すれば高く売ってもうけもの。本田は最初からその程度にしか見られていません。
    契約は3年半で、入団当初の相場は20億円前後と報じられていましたが、半シーズンを終え10億円までダウン。このW杯でさらに半減が伝えられています。

    そして、もっと気の毒なのが岡崎慎司(マインツ)。今季ブンデスリーガで欧州主要リーグの日本人最多ゴールを更新し、
    移籍金相場は10倍の25億円まで跳ね上がっていました。しかし、期待のストライカーがW杯では1、2戦ともゴールはおろか、シュートゼロ。
    機敏に反応してビシッと決めるスライディングやヘディング弾が屈強なDF陣にことごとく阻まれ、機会さえ与えられなかった。
    これでシュツットガルトからマインツへ移った1年前の2億5000万円に逆戻りです」(前出・大手広告代理店関係者)

    もう一人、移籍金16億円でマンチェスター・ユナイテッド入りした香川真司の評価もガタ落ちしている。
    伊ナポリへの売却が囁かれていたが、20億円だったW杯前の移籍金相場は、今回のブラジルで10億円に半減。
    マンU次期監督に内定している現オランダ代表ファン・ハール監督の構想によっては、宙ぶらりんの状況がまだまだ続きそうだ。
    http://wjn.jp/article/detail/6045797/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 17:52:19.56 ID:???0.net
    ザック監督、口出し無用 原専務理事のダメ出し“無視”
    2014.6.23 10:05 (1/3ページ)[頂点目指せ!ザック日本]

    急遽練習がキャンセルになり、状況を説明するザッケローニ監督=現地時間21日、イトゥ(撮影・山田喜貴)

     サッカー・日本代表合宿(21日=日本時間22日、イトゥ)W杯ブラジル大会で、24日(日本時間25日
    午前5時開始)の1次リーグC組最終戦・コロンビア戦(クイアバ)に決勝トーナメント進出をかける日本の
    アルベルト・ザッケローニ監督(61)が、コロンビア戦に向けた練習を急きょとりやめ、選手に休養を与えた。
    48分間に及ぶ緊急会見で超異例のタイミングでのオフの理由を熱弁。迷走する采配に、前日の20日には
    日本協会・原博実専務理事(55)の事情聴取も行われたが、指揮官は「私は監督だ」と自らが全権を持つことを
    強調し、「攻撃サッカー」をチームに取り戻す決意を示した。(サンケイスポーツ)

     練習開始を30分後に控えた午後3時(日本時間22日午前3時)、イトゥの拠点施設でザッケローニ監督の
    会見の準備があわただしく始まった。更迭!? 辞任!? コロンビア・メディアを含む100人以上の報道
    陣でごった返した一室に最悪の憶測も飛び交う中、原専務理事とともに現れた同監督は、“最後の手段”を口に
    した。

     「この2試合、満足いく戦いができなかった。この4年間の戦いからもこんなものじゃないというのは全員が
    分かっている。いい状態で臨むために、練習を休みにする決断を下しました」


     1次リーグ突破へ勝利が絶対条件となるコロンビア戦の3日前。調整期間を1日犠牲にする超異例のオフを
    突然、発表した。試合前日は移動と公式練習のため本格的な練習は22日しかできない。またも“迷走”か。
    だが指揮官は、声のトーンをさらに上げた。

    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140623/wcj14062310050001-n1.htm


    【【サッカー】ザック監督、原氏のダメ出しを無視 「私は監督だ。選手も戦い方も私が決める」[6/23]】の続きを読む

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