進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    タグ:イタリア

    【サッカー】新生アッズーリがオランダとの新指揮官対決を制する

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/05(金) 07:48:16.67 ID:???0.net
    2014年ブラジル・ワールドカップ終了後、新指揮官を招へいしたイタリア代表とオランダ代表が、4日に国際親善試合を戦い、2-0でホームのイタリアが勝利した。

    ブラジル・ワールドカップでの成績不振によりチェザーレ・プランデッリ前監督(現ガラタサライ監督)が辞任したイタリアは、新指揮官として昨シーズンまでユヴェントスを指揮しリーグ3連覇に導いたアントニオ・コンテ氏を招へい。

    イタリア人指揮官の初陣となる一戦では、チーロ・インモービレやシモーネ・ザザが先発。

    一方のオランダは、ブラジル・ワールドカップで大会前の下馬評を覆す3位という好成績に導いたファン・ハール前監督(現マンチェスター・U監督)の後任に、1998年フランス・ワールドカップで同チームをベスト4に進出させたヒディング氏を再起用。

    就任後初となる今回の一戦では、 [3-4-1-2]ではなく[4-3-3]のシステムに変更し、ロビン・ファン・ペルシーやウェズレイ・スナイデルといったワールドカップのときとほぼ同じ顔ぶれが先発起用された。

    前半の立ち上がりからボールの主導権を握りにかかったオランダだが、先にゴールを奪ったのはイタリアだった。

    3分、自陣からダニエレ・デ・ロッシがロングフィードを蹴り出すと、このパスとともに前線のインモービレが相手の最終ラインを抜け出し、GKヤスパー・シレッセンとの一対一を冷静に制した。

    立ち上がりに迎えたファーストチャンスをモノにしたイタリアは9分、単騎突破を図りボックス右に侵攻したザザが後方からブルーノ・マルティンス・インディに倒されてPKを獲得。

    キッカーを務めたデ・ロッシがゴール左隅に沈め、イタリアが2点のリードに成功した。

    緩慢な守備と不用意なミスが重なり、立て続けに失点したオランダは、さらにPKを与えたプレーでマルティンス・インディが1発退場。

    この退場を受けて、左ウイングに入っていたイェレマイン・レンスを下げて、ヨエル・フェルトマンをセンターバックの一角に据えた[4-4-1]の布陣に変更し、最終ラインの再構築を図った。

    その後、2点のリードで試合運びに余裕を見せ始めたイタリアに対し、数的不利のオランダがボールを保持する展開が続いたが、アッズーリ守備陣を崩す策を見いだせないまま前半終了。

    コンテ監督率いる新生・イタリアが2点のリードでハーフタイムを迎えた。

    迎えた後半は攻めあぐねる相手を尻目に、イタリアがペースを握る展開となる。最終ラインがハーフウェイライン付近まで押し上げて全体をコンパクトにまとめるイタリアは、レオナルド・ボヌッチが相手の意表を突くミドルシュートを浴びせるなど、試合の行方を決する3点目を狙う。

     一方、数的不利のオランダはなかなか攻撃のリズムが上げられず、低調な戦いぶりに終始。後半の立ち上がりには味方が頭で送ったパスをボックス中央で受けたファン・ペルシーだが、得意の左足で放ったシュートはイタリアのゴールマウス右に外れた。

     後半の半ばを迎えて、両チームともに次々と交代カードを切り、フレッシュな選手を投入。デ・ロッシやクラウディオ・マルキジオ、インモービレら主力を下げるイタリアに対し、
    オランダもダリル・ヤンマートやナイジェル・デ・ヨング、ファン・ペルシらをベンチへ下げた。

     その後、両チームの主力が抜けたことで試合の流れは停滞。終盤には、オランダが流し気味にプレーするイタリアを押し込む時間が続いたが、試合はそのまま終了。

    新指揮官対決で注目が集まった一戦は、コンテ監督率いる新生・イタリアに軍配が上がった。

     コンテ監督の初陣を勝利で飾ったイタリアは9日、ユーロ2016予選グループHの第1節でノルウェー代表とホームで対戦。

    一方、敗れたオランダは同日、予選グループAの第1節でチェコ代表とのアウェイ戦を迎える。

    >>2以降につづく
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00228882-soccerk-socc

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    【サッカー】イタリア代表、コンテ氏に決定…ユーロでのトップ3入りや、FIFAランキングで5ランク上昇があった場合にボーナスが発生

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 09:52:31.15 ID:???0.net
    FIGC(イタリア・サッカー連盟)は14日、同国代表の新指揮官にアントニオ・コンテ氏の就任が決定したことを発表した。
    契約期間は2016年7月31日まで。

    同連盟の新会長に就任したカルロ・タヴェッキオ氏が、14日に電話でコンテ監督に接触しし、就任決定に至った。

    就任会見は19日にローマで開催される予定。

    なお、コンテ監督との契約には、ユーロ2016でのトップ3入りや、FIFAランキングで5ランク以上の上昇があった場合にボーナスが発生すると明かされている。

    コンテ氏は、1969年生まれの45歳。現役時代はレッチェやユヴェントスでプレーし、イタリア代表としても活躍した。

    引退後は指導者に転身し、2011年の夏にルイージ・デル・ネーリ前監督の後任としてユヴェントス指揮官の座に就くと、
    就任初年度から23勝15分け、無敗という圧倒的な成績を叩き出し、2002-2003シーズン以来となるセリエA優勝に貢献。

    以降も、セリエAで圧倒的な力の差を見せ付け、2013-2014シーズンには、ヨーロッパ主要リーグの新記録である勝ち点102を記録し、
    チームをリーグ3連覇へと導いた。今年7月に、クラブとの双方合意の下で退任することが決まっていた。

    なお、同連盟は11日に会長選を行い、タヴェッキオ氏の新会長就任が決定。
    同氏は71歳で、1999年から15年間に渡って『レーガ・ナツィオナーレ・ディレッタンティ(アマチュアリーグ)』の会長を務めてきた。

    投票は3回目までもつれたが、最終投票でタヴェッキオ氏が63.63パーセントの得票率を獲得。
    元イタリア代表MFで、同連盟副会長のデメトリオ・アルベルティーニ氏を破った。

    SOCCER KING 8月15日(金)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00221478-soccerk-socc

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    デル・ピエロ、所属クラブ無しも現役続行を希望

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/08/04(月) 22:33:52.88 ID:???0.net
    サッカー元イタリア代表で、イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)に所属していたアレッサンドロ・デル・ピエロ(Alessandro Del Piero)は4日、現在39歳で所属クラブがないものの、プレーを続けていきたいと明かした。

    2006年のW杯ドイツ大会の優勝メンバーであるデル・ピエロは、昨季終了後にオーストラリアAリーグのシドニーFC(Sydney FC)との新契約で合意に至らなかった。

     チームの主将として臨むAリーグ・オールスターと古巣ユベントスの対戦を9日に控え、デル・ピエロはオーストラリア入りした。

     デル・ピエロはフィットネスを維持しており、少なくともあと一年はプレーを続けたいと考えているものの、どこで、どの程度の規模のリーグでプレーするかの決断には至っていないと語った。

     シドニー(Sydney)でこの試合がキャリア最後の試合になるのかと問われたデル・ピエロは、「いや、そういう考えはない」と記者に返答した。

     ユベントスでクラブ最多得点記録を持つデル・ピエロには現在、「大きい」ながらもあいまいな選択肢が二つあると明かした。

    「今、この機会を得た中で、僕は自分にとって何が最良なのかを判断しなければならない。ただ、プレーは続けていきたい」

    「それが僕の情熱だ。自分の情熱を90歳まで追いかけられる。それでも、良い状態でプレーできるのはあと1年くらいだと自分では考えているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000043-jij_afp-socc

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 14:55:53.66 ID:???0.net
    イタリア代表は1次リーグで敗退し、寂しい帰国になった。27日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙によると、
    チームはチャーター便でミラノとローマに到着。どちらの空港にもサポーターの姿はなし。帰国前は、
    空港で罵声が浴びせられるのではないか、という臆測が広がっていたが、実際は怒りを通り越して
    あきれたサポーターが多かったようだ。ローマの空港では、代表のポスターに落書きされただけ。
    選手たちは互いにあいさつを交わし、自宅へ戻った。FWバロテリは記者の質問に答えず、彼女と
    逃げるように去ったという。

    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/p-sc-tp0-20140628-1325090.html

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