進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    カテゴリ: 監督

                images-156

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/11(水) 19:29:00.75 ID:???*.net
    日本代表監督候補と噂される人物を、『GOAL』クロアチア版が直撃取材した。

    ヴァヒド・ハリルホジッチ氏は、複数のクラブや各国サッカー協会からオファーが届いていることを明かした上で、慎重に今後の決断を下すと話した。

    日本サッカー協会は、ハビエル・アギーレ前監督との契約解除後、急ぎ後任の選定作業を進めている。
    複数の候補の名前が取りざたされており、その中に昨夏のブラジル・ワールドカップ(W杯)でアルジェリア代表を16強へ導いたハリルホジッチ氏の名前も挙がっていた。

    同氏はW杯後、トルコのトラブゾンスポルと契約したが、昨年11月にはクラブを離れている。その注目の名将に、『GOAL』クロアチア版が話を聞いた。

    ハリルホジッチ氏は、複数のオファーがあることを認めた。ただし、慎重な姿勢を崩さない。

    「多くのコンタクトを受けているが、そのいずれも契約締結には程遠いものだ。日本のオファーについて話すことは許されていない。

    我々の住む地域で、こういう話がどうなるかはご存知だろう。多くの人間が関わりたがるんだ。ジャングルみたいなものだよ! 

    たくさんの人が利益を欲しがる。小金を稼ぎたがるんだ。そこに金がある、と分かっているからね。そういう人間は、何でもする準備ができている」

    「今は休暇を楽しんでいるし、いくつかのクラブと代表チームからオファーを受けている。

    W杯の後、ナイーブだった私は大会を終えた3日後にトラブゾンスポルと契約するというワナに飛び込んでしまった。今はもっとよく考えてから決断を下したい」

    慎重になるのは、金もうけに目がくらむ人物を遠ざけたいからだけではない。

    「真剣なプロジェクトに興味を持っている。自分の名声を汚したくないんだ。私は多大なハードワークを注ぎ込むし、その同じアプローチを取り続けたい」

    「クラブと代表チームのどちらがいいか? 答えるのは難しい。オファー次第だね。またチャンピオンズリーグで戦いたいとは思っている。

    だが、大きな結果を残せそうもない各国協会からのオファーもいくつかある。だが、拒否するのが難しい金額のオファーもある。

    私はもう30歳ではないんだ。62歳になったのだし、どれだけ長く監督を続けられるかは誰にも分からないんだ」

    報道では、その他の候補としてかつて鹿島アントラーズを率いたオズワルド・オリヴェイラ氏や元デンマーク代表のミカエル・ラウドルップ氏らの名前が挙がっている。

    2月11日(水)17時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000018-goal-socc

    【サッカー】代表監督に推したい気鋭の名将ハリルホジッチ。多彩な戦術を持つ情熱家。W杯の実績も十分(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423393255/

    【サッカー】アギーレ氏後任にハリルホジッチ氏浮上!ブラジルW杯16強の名将 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423512680/

    【【サッカー】日本代表監督候補?ハリルホジッチ氏を直撃!「真剣なプロジェクトに興味を持っている。自分の名声を汚したくないんだ」】の続きを読む

    【サッカー】スコラリ氏とクルピ氏、日本代表「後任」に言及
                  images-290


    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 10:40:30.80 ID:???*.net
    読売新聞 2月10日(火)9時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150210-00050005-yom-socc
     【ポルトアレグレ(ブラジル)=畔川吉永】サッカー前ブラジル代表監督のルイス・フェリペ・スコラリ氏(66)と元C大阪監督のレビー・クルピ氏(61)が8日、
    契約解除されたアギーレ氏の後任となる日本代表監督について、読売新聞社の取材に答えた。

     ブラジルでは各地で州選手権が行われており、スコラリ氏はグレミオ、クルピ氏もアトレチコ・ミネイロと、ともに強豪クラブを指揮している。

    この日までに日本サッカー協会から代表監督の就任要請は来ていないというが、スコラリ氏は「かつて磐田を指揮したこともあり、日本とは以前から親密な関係がある。

    99%、今のクラブとの関係を継続するつもりだが、日本の関係者と話さないわけではない」と語った。

     若手育成で評価の高いクルピ氏は「クラブと契約更新の話があり、難しい状況だが、次回(ロシア)W杯までに時間がある。

    私が日本で育てた選手も数多く活躍しているし、日本代表を指揮するのは自分の夢」と述べた。

    【クルピ、代表監督にノリノリ?www】の続きを読む

                                        images-691


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/20(土) 20:10:59.04 ID:???0.net
    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、UEFAのフィナンシャル・フェア・プレー(FFP)に従わないクラブに罰金を課すだけでは規則破りを止められないと述べ、

    勝ち点の削減やタイトルの剥奪いった、より厳しい罰が求められていると述べた。

    今年度、マンチェスター・C、パリSGとゼニトがFFPに従わなかったことで罰せられた。

    マンCには罰金5000万ポンド(約89億円)が課せられ、今シーズンのチャンピオンズリーグへの出場選手数を21人に減らされた。

    「罰金があることはみんなわかっている。そして罰金があっても、それに対する方法はある。」とモウリーニョ監督は述べた。

    罰金は公平な罰則だろうか?私の意見では、まず 勝点を減らしてタイトルを剥奪することだ ? ジョゼ・モウリーニョ監督

    「FFPに従わなくても大丈夫なくらい資金力があって、タイトルを獲って、そして罰金を課せられるだけなら、同じことを繰り返すだろう。」

    更に、モウリーニョ監督は「CLに出場できる選手を1人か2人減らされる。つまり24人ではなく22人になるだけだ。」と述べた。

    「しかし、もし来シーズンのCLを6ポイント少ない勝点で出場することになったら、もしくは次のCLには出場できず代わりにヨーロッパリーグ出場ということになったら、もっと深刻だ。」

    http://www.ballball.com/ja-jp/article/42315-video-jose-mourinho-wants-harsher-punishments-for-clubs-who-break-spending-rules/

    【モウリーニョ、移籍金ルール破りのクラブに厳罰を求める!?「罰金を課せられるだけなら、同じことを繰り返すだろう。」】の続きを読む

                images-387


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 21:40:27.59 ID:???0.net
    ブラジル代表のドゥンガ監督が17日に行われた記者会見で日本代表や日本サッカーについて言及した。

    ブラジル連盟『CBF TV』で「ドゥンガが日本サッカーを分析」という動画が公開されている。

    ハビエル・アギーレ監督の率いる日本代表は10月14日にシンガポールでブラジル代表と対戦する。

    会見で報道陣から日本サッカーについて聞かれたドゥンガ監督。

    自身が95年から98年までジュビロ磐田でプレーしていた経験をもとに、日本サッカーについて語った。

    「私が日本でプレーしていた当時のJリーグはレベルが高かった。W杯出場経験のある素晴らしい外国人選手が約30人はいたんだ。

    一方で日本代表は強くはなかった。しかし、今では状況は逆に思えるね。

    Jリーグは(外国人選手を獲得する)お金がないが、日本代表は海外組が増えたこともあり、強くなっている」

    また、自身が磐田でプレーしていた時、日本人の“意識改革”に苦心したことを明かした。

    「私がプレーしていた当時、最も問題に感じたのは『競争力』の部分。日本人選手たちのメンタル面の問題だった」

    「日本人選手は、結果よりも美しいプレーができれば喜んでしまう側面がある。

    私たちのように、イタリアやドイツ、ブラジルから来た選手は、とにかく勝利を目的としてやっている」

    闘将・ドゥンガは、自身が磐田で行った“意識改革”を「日本人からすれば、カルチャーショックだっただろうね」と振り返る。

    「私たちは美しいプレーをしただけでは、満足しない。しかし、日本人選手は美しいプレーをしたとき、スタンドから拍手が起こるのを待っているようなところがあるのさ。

    でも重要なのは勝つこと、それだけだ。だからそういった哲学、意識を変える必要があったんだよ。簡単ではなかったが、磐田では(意識改革は)成功したと思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140919-00139291-gekisaka-socc

    【ドゥンガ監督「日本人選手は美しいプレーをしたとき、スタンドから拍手が起こるのを待っている」】の続きを読む

           no title


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 22:52:16.78 ID:???0.net
    ジーコが「監督業」を始めた日本から数えて8カ国めで指揮することが決まった。経済発展が著しいインドだ。

    10月に開幕するインド・スーパーリーグ(ISL)、ゴアの監督に就任した。1月にアルガラファ(カタール)の監督を辞任して以来の現場復帰である。

    インドとは驚きだった。確か、カレーも食べられないはずだった。思わず電話した。

    「今度はインドですか」と尋ねると「おぅ、ありがとよ。オマエもそっちで頑張れよ」。いつも通りのやり取りにホッとした。

    2006年に日本代表監督を退任してから、トルコ、ウズベキスタン、ロシア、ギリシャのクラブを渡り歩いた。

    戦火の爪痕が残るイラクで代表監督を務めることが決まったときも、同じような単純なやり取りだけだった。

    ジーコのもとには、今回のインドのほか、中国などアジアの複数の国から、何年もかけて熱心なオファーがあった。

    1月にカタールのクラブを離れたときも、どこかで監督に復帰するのは時間の問題だろうと見ていた。

    サッカー発展途上国だった日本の、それも鹿島に来たとき。公式には

    「カシマがプロサッカーを通した町おこしというプロジェクトを行うことに興味を引かれた」と表現したが、

    このコメントを通訳する度に疑問を感じていた。というのも、鹿島以外にも当時引退していたジーコの現役復帰を望む、
    魅力的なオファーがサッカー先進国から数多くあったからだ。

    「あの時、何度も積極的に、かつ具体的なオファーをくれたのは住金(鹿島)だけだったから」とジーコは言ったが、

    その真相を本人に直撃したのは何年もたってからの飲み会の席だ。

    「スズキ、理屈じゃないんだ。ああだ、こうだ言うよりも、日本に行かなきゃ、鹿島でサッカーをしたい、という衝動に突き動かされたんだよ。

    もちろんチームの強化も大切だが、そんなことよりサッカーを通して人々が情熱を解き放てる場をつくりたいんだ」

    これがジーコの本心だった。周囲の大反対にもかかわらずイラク行きを決めたのも同じ理由だった。

    ジーコには常に困難がつきまとってきた。国民性や文化の違い、サッカーに取り組む姿勢の違い…。

    そして、焦燥、空回り、四面楚歌といった現実に直面した。これまで成績不振による解任もあったが、何度も意味不明な契約解除があった。

    「来週応援にいきます」と電話すると、「観光でもするか? 来てもいいけど、オレはいないよ。今、クビになった」と言われたこともある。

    めったに弱音を吐かないジーコが以前、ポツリとこう言っていた。

    「日本をスタートに、いくつもの国を巡ったが、いつも思うことがある。なぜオレにとってベストの国をいちばん最初に選んでしまったんだろう」と。

    ジーコの思いがインドでどう伝わるか。期待したい。 (鈴木國弘)

    2014.09.17
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140917/soc1409171550001-n1.htm

    【ジーコ「日本をスタートに、いくつもの国を巡ったが、なぜオレにとってベストの国をいちばん最初に選んでしまったんだろう」】の続きを読む

    このページのトップヘ