進撃の日本代表速報

サッカーや野球や主にスポーツなどの日本代表の活躍をみてホルホルしたい方に送る感じです

    カテゴリ: ヨーロッパ



    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/11(水) 20:36:11.67 ID:???*.net
    レアル・マドリーを率いるカルロ・アンチェロッティ監督はボルシア・ドルトムントの低迷に衝撃を受けているようだ。
    ドイツ『シュポルトビルト』のインタビューで、ドルトムントの試合を見たが「信じられない」と話している。

    ブンデスリーガの試合も見ていると語るアンチェロッティ監督。
    やはり昨シーズン2位でチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の対戦相手であったドルトムントの低迷ぶりに驚きを感じているようだ。

    「アウクスブルクに0-1で敗れた試合は見たよ。ドルトムントに起きたことは理解できない。信じられないことだ。
    しかし、私はドルトムントがCLでは良い戦いを見せるだろうと確信している。
    (国内リーグでの)順位状況に関わらず、ユヴェントスとの決勝トーナメント1回戦は平衡な対戦だと見ている」

    ブンデスリーガでは16位に陥っているものの、マドリーのイタリア人指揮官はユルゲン・クロップ監督を高く評価している。

    「私はユルゲン・クロップを今後も絶賛し続けるよ。彼はチームを世界レベルに上げたんだ。彼のトレーニングには大きな魅力を感じている。

    スピーディーな選手を生かすカウンター攻撃。ドルトムントは1年前、我々が最も脅威を受けたチームだ。
    特にヴェストファーレンシュタディオン(シグナル・イドゥナ・パーク)での0-2ではそうだったね」

    一方で、マドリーが今年のCLで戦う相手はドルトムントの宿敵でもあるシャルケだ。

    アンチェロッティ監督は、DFセルヒオ・ラモス、ペペ、MFハメス・ロドリゲス、ルカ・モドリッチらの離脱に言及し、難しい試合を予想している。
    そして、シャルケのプレーについては、次のように変化があったと続けた。

    「シャルケのスタイルが変わったね。イタリア人監督のスタイルになった。(ロベルト・)ディ・マッテオはほかのイタリア人と同じく、
    まずDFを安定させることを試みている。だから、去年より複雑になると思うよ。当時はファーストレグで準々決勝が決まったからね」

    去年のCL決勝トーナメント1回戦では、シャルケのホームで行われたファーストレグをマドリーが6-1で大勝。
    セカンドレグもマドリーが3-1で勝利を収めた。

    今年も先にアウェーでのファーストレグ(18日)に臨むマドリーだが、アンチェロッティ監督は油断しない姿勢を示している。

    2月11日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000023-goal-socc

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    【サッカー】ロングボールは1861回!豪華攻撃陣有するマンチェスター・ユナイテッドの戦術は放り込み?
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 20:00:05.29 ID:???*.net
    <ロングボール・ユナイテッド>

    スポーツデータ会社の『オプタ』は、プレミアリーグ第24節終了時のロングボールを使用した回数を集計したランキングを発表し、
    マンチェスター・Uが2位に入った。9日付のイギリス紙『ガーディアン』など各紙が報じている。

    リーグ戦序盤に低迷していたマンチェスター・Uは、徐々に勝ち点を積み重ね、現在4位に位置している。
    『オプタ』が発表したロングボールの使用回数ランキングでは、1861回を記録し2位にランクインした。

    一方、同ランキングで首位となったのは下位に沈む17位 のバーンリー(1877回)。3位以下にも19位 のQPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)(1845回)、
    15位 のウェスト・ブロムウィッチ(1749回)、最下位のレスター(1720回) と下位チームが続いている。

    マンチェスター・Uは、8日に敵地で行われたウェストハム戦でもロングボールを多用し、空中戦を得意とするベルギー代表MFマルアン・フェライニを途中投入して
    ロングボール戦術をさらに強化すると、試合終了間際に1-1の同点に追いついた。

    現代サッカー界ではしばし時代遅れと見られがちなロングボール戦術を得意とするウェストハムのサム・アラダイス監督も試合後、
    「我々はペナルティエリア内にボールを放り込んでくる『ロングボール・ユナイテッド』に対応しきれなかった」と、 皮肉を交えて失望感を露わにしている。

    マンチェスター・Uの攻撃陣にはオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、イングランド代表FWウェイン・ルーニー、

    アルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリアといったスター選手が揃っているが、チームを率いるルイ・ファン・ハール監督が彼らを生かしきっているとは言いがたい。

    同監督は、3バックからより攻撃的な4-3-1-2の布陣に切り替えたが、いまだに理想と現実の間で苦しんでいるようだ。

    2015年2月10日 18時12分
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150210/279648.html

    マンUの土壇場の同点弾に敵将脱帽 「ロングボールに対抗できなかった」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150209-00010002-soccermzw-socc

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    【サッカー】ドイツ2部クラブの“大英断”。胃がん宣告の選手と1年間の契約延長を結ぶ
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 14:50:48.42 ID:???*.net
    ブンデスリーガ2部から心温まるニュースが届いた。

    今回のお話の主人公は、ベルリンをホームタウンに持つウニオン・ベルリン。1966年に設立された比較的新しいチームである。
    先週末、このウニオン・ベルリンが発表したリリースが注目を集めているのだ。

    記事の中では、「ウニオン・ベルリンはベンヤミン・ケーラーの契約を1年間延長します」と伝えている。
    プロクラブの発表としてはなんの変哲もない普通のリリースである。しかし、このベンヤミン・ケーラーという選手は先日、ある病が発覚していた。

    悪性リンパ腫の一種で、胃がんの特異型とも言われる「ホジキンリンパ腫」である。

    1980年8月生まれのケーラーは34歳。すばしっこくスピードあるサイドアタッカーであるが、ボランチとしてもプレー。
    2013年にカイザースラウテルンから移籍して以降、ウニオン・ベルリンに所属している。

    ここまで20節を終えたブンデスリーガ2部でも18試合に出場し2得点をあげるなど、主力として活躍していたケーラー。
    しかし、先週の頭にがんと診断されたのだという。

    ケーラーはこのようにコメントしている。

    ベンヤミン・ケーラー(ウニオン・ベルリン)
    「私はこの病と闘う。家族、そして私にとっては大きな打撃である。
    まず私は順序だってそのことを調べねばならない。
    しかし私は全てをかけて闘うことになるだろう。
    きっとまた(チームメイトに?)会えるはずさ」

    そんなケーラーを応援しようと、ウニオン・ベルリンはこのタイミングで契約の延長を発表したのだ。
    ケーラーが闘病生活に打ち勝ち、1年後、再びピッチに戻ってこれるための措置である。

    これから過酷な闘病生活が待ち受けているケーラーにとって、
    これほど心強い支援はないことだろう。プロクラブとして、立派な決断であった。

    2015/02/09 21:00
    http://qoly.jp/2015/02/09/union-berlin-benjamin-kohler

    http://qoly.jp/media/7da7804d-97d8-4088-8f96-5c927dd043c1?w=800

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/20(土) 10:56:56.64 ID:???0.net
    バルセロナの元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスが、同クラブのルイス・エンリケ新監督について語った。

    スペインのテレビ局『Canal』のインタビューに応じた同選手のコメントを、スペイン紙『スポルト』が掲載している。

    シャビは、ルイス・エンリケ新監督について、「2008年の(ジョゼップ)グアルディオラの時と同じ感覚だよ。

    良い時間が数年間やってくるだろう。

    彼は勝者であり、生まれながらのリーダーだ」と、

    グアルディオラ監督を引き合いに出してコメント。

    2008-2009シーズンから4シーズンに渡って同クラブで指揮を執り、

    リーガ・エスパニョーラ3連覇や2回のチャンピオンズリーグ制覇を達成した同監督政権時のように、

    再び黄金期が訪れるとの予想を明かした。

    またシャビは、チームメートのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタを称賛し、

    「スペイン人選手の歴史の中で、最も才能のあるプレーヤー」と、コメントしている。

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20140919/Soccerking_233956.html

    【あのシャビさんがバルサの黄金期再来を予言www「グアルディオラの時と同じ感覚」】の続きを読む

               images-690


    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:08:10.99 ID:???0.net
    フラムは18日、フェリックス・マガト監督(61)がクラブを去ることを発表した。

    同時に、キット・シモンズ氏(43)が暫定的にチームを率いることが発表されている。

    マガト監督は今年2月、フラムをプレミアリーグに残留させるためにイングランドにやってきた。

    しかし、その目標を達成することはできず、クラブは2部に降格。

    1部復帰を目標として新しいスタートを切ったが、チャンピオンシップ第7節まで終えて24チーム中最下位という厳しいスタートになった。

    そこで、クラブが決断を下している。

    フラムのシャヒド・と説明した。

    暫定的にチームを率いるシモンズ氏は、フラムのU-21チームを担当していた。現役時代にフラムでのプレー経験もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140919-00000041-goal-socc

    【2部最下位フラム、軍組マガトを解任www カーン会長「不運だが、必要な変化だ」】の続きを読む

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